お仕事、浮き草家業のこと。
昨日で、前期終了。夏休みになりました!
新メンバーの作品も出てきて、本当に一人一人、個性も文章も、物語の出し方も違うのだと再発見!
中華のコース(激安)で、打ち上げも終え、結構な人数でお食事できたことが嬉しかった。
5月末には、落ち込んで、もう来春には辞めようと思っていたけど。
事務局が調整したわけでもなく、ほんとに別のクラスでの人間関係とかで~~
棚ぼたな流れだった。
政治のこと、国会は酷い流れのなか、野党も結束してぎりぎりまで頑張っているが。
国民投票は通されたし、国旗の件も。今のうちにという感じが嫌だ。
皇族のことも、なんでそんなに必死になっているの?
皇族って大変だと思うんだけど、そんなになりたい人がいるの? 養子になってまで?
わからん。
とにかく愛子天皇、と言うのを阻止したいわけ。統一教会の教えですね。
とあるグループで「高市さん、素敵!」と言う人に出会って、うんざりした。
トランプに抱きついたことを言うと、「私だって、そうしますよ」て。
もう、話にならん。
歌のこと。
9月2回本番。一カ所はかなり遠方です。どちらもプーランク「愛の小径」とそれぞれ「宝石の歌」「IL bacio」
ともう、レパートリーにしてしまいたい。
11月は、小さな会場だけど、ええ声のテノール君と5年ぶりくらいにアンサンブルできることになりました!
カルメンのミカエラとホセの「母の手紙」です。今度こそ、ちゃんと歌いたい。
で、この歌は来年1月のホールでも、歌うことになった。
ビゼーの旋律がとても綺麗です。宝石にしても、この曲にしても、高さで悩むことはないし、流れるような
旋律に、寄り添っていける気がする。
あまり、カデンツ多用したもの、技巧的な歌より、好きだなあ。
持ちろん「セビリアの理髪師」も好きです。
今年後半から来年に向けては、こんな感じで行きます。新曲は少ないけど、丁寧に歌っていきたい。
もう一曲、アーンの美しい曲も歌いたい。フランス語の曲の方が、ドイツ語よりも歌いやすいです。
いろいろしんどいことがあっても。「この曲を歌いたい!」という気持ちが、元気の素になっているようだ。