過去の記録を読むと、19年から胃カメラに行っていました。
一時は、胃が荒れてピロリ菌もいて、委縮している。胃の粘膜が腸のようになっているなどと言われて、落ち込んでいました。今はそうでもなくなったようです。
今年は2月に大腸検査もしました。ポリープ、良性だけと取ることができて、良かったです。
で、今日の胃カメラ検査は~~。
薄曇りで朝は案外冷えているのに、今どきの服装で行ってしまい、検査室のクーラーガンガン効いてました。
これまでよりも早く意識がはっきりしてきて、先生が何かされているのがわかりました。
カメラが口に中にあったかどうかは不明、いや、もう早く引っ張り出してほしいという気がしていた。
で、そのあとくらいで目が覚める、看護師は二人、器具などの片づけをしていた。
寒い!というと、毛布をかけてくれる。
点滴、心電図、血圧、呼吸の値を計るもの、は繋がれたままでした。
そのまま10分くらいして、すべて終了。
腸カメラもそうでしたが、最近は麻酔ー全身ではないーも早く切れて、日常に戻れるものに変っているみたい。
前は1時間くらい、意識不明で、寝てた。
今日は、意識ははっきりしていたので、椅子で休むことにした。
毛布は一枚、だけど両手が冷え切ってきて、どんどん冷たくなってくる。
足も。手をこすり合わせて、待っていたけど、耐え切れず「寒気がするのでベッドに行きます」
と伝えた。横になると、歯がカチカチするほど、冷えていた。
「胃が荒れているので、呼気検査をします」というんで、待たされていたのだ。
しかし、私は寒気を訴えているしいつまでも待たされている状態。
仕方なく「寒気が酷いので、もう今日は帰りたいです」と伝えた。
検査の説明にきて、まだなにか薬を飲まないといけなかったので、そう言ったのだ。
では、次回にという事になったけど「また絶食!」
にしても、個人のクリニックだし、仕方ないとはいえ、
ガタガタ震えている患者に検査することしかないのか! とがっかりした。
なんとか、暖かいものを身体に入れたいと、「丸亀製麺」で一息ついた。これで徒歩5分。
そこから徒歩10分の、いつものイオンでベンチ休憩!
100均で買い忘れと、シャトレーゼで少しだけおやつを買いました。
また徒歩10分で帰宅。
やっと、身体も温まった。けどバスもなくタクシーも拾いにくく、良く歩いて帰ったわ。
土曜日、一昨昨日から、急にお腹の調子が悪くなってずっと緩い状態であった。
土曜日は、片道一時間30分のホールで、オペラ鑑賞であった!
蒸し暑さに、ビールとか揚げ物とか、アイスコーヒーにアイスクリームと冷やし過ぎたようだ。
日曜日もイマイチ、本降りの雨の中を駅から10分はある、場所でリハーサル!
あまり、いい感じに終われなかった。
昨日は、二駅離れた耳鼻科でBスポット治療を。遅めのモーニングとかして、気分は変わったけどね。
楽しいことばかり、自分のことで勝手に疲れているのだが、この予定は木曜日のお仕事からの流れ!
6日連続で、出ていたことになる。つくづく、自分のひ弱さを実感した。
空腹に冷えが重なっただけで、これじゃあ、案外さっさと死ねるかも!と思うのだった。