小説は、昨日午後にもう一度、見直して印字したモノを訂正! やっと完成です。
今日は、午後から西神戸で夫のお芝居があったので行ってきました。
旦那は、ドレスで女装して出てきて、面白かったけど妙な気分です。![]()
その前に、同級生の友人と待ち合わせていたのに、電車に乗ってから、ドタキャンされる!![]()
朝、ラインが来てたけど、気づかなかった!
隙間時間ができたので、二週間ぶりに歌練していた!
締め切り前だし、会うのは無理と言っていたのに、どうしてもと言われて時間を作ったのに!
来週末に、同級生のグループラインのメンバーで、忘年会があって、そこで、二人で歌う予定だった!
そもそも、そのメンバーに入ってと言ってきたのが、9月ごろ。
バンドやる子もいて、自分も歌うし、一緒に歌わない?
とね。こちらは、オジサンバンドと歌うには? だったけど、この子とはランチ友達だったし、とOKした。
でも、もう3年くらい会っていなかった!
小学校以来の友人というわけでなく、何年か前に同総会で再会してからのおつきあい。
彼女も声楽を習っていた。
でも、一人ずつは嫌、イタリア語は覚えるのが大変だから無理という人。
ま、合わんかったと思う。![]()
私は、ライングループを甘く見ていた! 毎朝、毎晩、挨拶とか、天気とか、どこ行ったとか。
おっさんが、こんなにマメとは、思わんかった! ![]()
とにかく、ウザいので、聞き流していたけど。
忘年会くらいは顔出して、後はもういいかなと。
しかし、バンド仲間は入院するし、聞けば何も楽器ない状態?
彼女は、歌も何も考えていない。
私は、もう何もせんでいいんちゃう? というのに。
カラオケボックスで、合わせる予定だった。
昨夜になって、式次第みたいなプログラムも来て。どこにもそんな余興など書かれてないし。
彼女のなかでは、「あ、じゃ、もういいわ」となったみたいだ。
私には、わかりません。![]()
ラインを読むと、時間遅らせてとのこと。夫の芝居には来るようなことを書いていたけど、なんか、もうブチ切れました!
私はなんのために、早く出たわけ? 原稿読むべしで、持ち歩き。楽譜も用意して。
電車を降りて、
「もう、お芝居も来なくていいから。私も忘年会にはいきません」と伝える。
「あんたには、もうつきあいきれんわ」と怒った。
そもそも、奥様だから、いつも遠くまで行けないとか、体調がどうとか。
時間作って、彼女の家の近くでランチ。それでも「朝はしんどかったから、どうしようかと思った」
とか、平気で言うし。
孫のためには、関東までお手伝いできるのに?
この約束も一週間前のものを、変更したのだ。すごい苛々しました。
そのグループも、同窓生と言っても、うろ覚えで、初対面みたいなもんだし。
やはり、最初にきちんと断るべきでした。
世話人の男性には申し訳ないけど一週間前ならキャンセルできるはず。
それでも、まだラインは抜けられていない。
「●●くんは、貴女に会えるのを楽しみにしていました。またの機会にぜひ!」
知らんがな。