(+・w・)おはよう。
先週末はさーちゃん家で集まったのだが、政府のマスク緩和がどうのこうのという話があるというのを聞いた(私はニュースとかほとんど見てないので)
なんか5類がどうのというのはさーちゃんから聞いていたが、5月のいつからなど詳しくは知らない。
そして、今回のマスク緩和の開始日が3月13日からだというので今週の頭にその日を迎えた。
ほとんど変わってないんでない?・・・まあ、時間帯とかによるのかもしれないが朝晩の仕事の行き来の時間帯だけ見てるとさ。
帰りにスーパーに寄っても視界に入る限り2~3人はノーマスクが増えたかもしれないが90%以上のマスク顔は変わってないような。
OB会で今年1月から日本人関係者お断りになった時、外国人メンバーらが言ってたのは「もうコロナとか関係ない、日本人の国民性の問題ではないのか?」だった。
そうなら4年目でも外さない人がほとんどだろうと予測されるから今後やってくるような新規の日本人関係者はお断りにするというものだった。
今回のマスク緩和を見て思ったのはOB会の予測は常に正しい、それを証明したという事だ。
2020年の4月から外でのOB会開催によるレストランの貸し切り予約をやめて、広い家の友達宅で開催しようとなった時もすぐ日常に戻るだろうという人もいたのだ。
しかし、今後は友達家で開催という写真泣かせな事を強行したのも後々になって正しかった。
貸し切り予約できないばかりか、アクリル板やらなんやら置きだして大人数で集まれるレストランなどしばらくなくなった。
今回の新規日本人関係者お断りも素早い判断だった、それをやったら外部に評判が悪くなるとわかった上で満場一致の判断だった。
結果、外国人メンバーらの予想通り政府やなにやら関係なしに国民の問題だったのだ。
そして、それが90%以上だったから新規日本人関係者はお断りにしたというのは正解率がそのまま街中のマスク率として出てるわけだ。
まあ、コロナの数年前からまるで外国人会のようになっていたが、日本人関係者がほとんど残留しなかったのも根本的に合わなかったんだろうなと今回の結果でもわかるね。
だからこの14年、コロナ前までの11年でも日本人関係者が1番減っていったのも必然だったのかもな、なるほどな。
元来、OB会の外国人関係者たちはあまり日本人関係者を連れてこなかった、ほとんど付き合いのない人も多いのだろう。
だから今、残ってる私を含む日本人関係者(もう4人だけだが)はあまり日本人らしいタイプではないんだろうね(^w^;)
さーちゃんはコロナ前から筋金入りの海外派で知られていたし、みかげが絵画などの話をしていても日本人関係者の食いつきは悪かったし、1匹狼の水葉には近寄らないし、私がワインの話をしても寄ってきたのは外国人メンバーばかりだったしな((笑
残るべくして残った残留組日本人関係者のひとりが私というわけだね。
長いので、その2へ続く。