(+・w・)以前に参加者一覧を書いたが最後の最後でジョナサンとキャロルが入れ替わったので新たに書いておかねばならない。
前に書いたやつは削除しますね。
そして、もうひとつ!
マスターのことはE氏と書いてきましたがニックネームで呼ぶので自然とその頭文字を書いていましたが他にEという頭文字の人もOB会に来ることがたまにはあるので本名の頭文字であるP氏に書き方は変更いたします。
連続して呼んでなければ???となってしまうが、念のために書いておこうと思う。
~2019ワイン対決参加者一覧~
(C ̄▽ ̄)C氏 得意産地(ナパ、ソノマ、ワシントン)
今や玉座に座るは帝王ではなくコンピューター・C氏!、もうコンピューターの時代なのだ。
誰も倒せなかった帝王I氏を玉座から蹴り落としたばかりか歴代1位、2位のワインを選んだのもコンピューター。
もはや目的を果たしてしまったのだが、1回だけ優勝したのみではまぐれ勝ちと言われかねないので2019年は証明のために戦うと宣言。
もう1度、帝王を葬り去り2度目の優勝を勝ち取り引退する事を告げてきた。
そう、コンピューターは2019年をもってワイン対決から去るようだ。
最後のコンピューターの戦いが始まる!
(I―А―)I氏 得意産地(ナパ=オークヴィル、ラザフォード、セント・ヘレナ、カリストガ)
ついに陥落した帝王I氏、ワイン対決に参加してから年間総合優勝以外の順位は1度も取った事がなかったが2018年はコンピューターに玉座を明け渡してしまった。
いつもダントツ優勝だったため専用玉座とまで言われたが今年はディフェンディング・チャンピオンの立場ではなく挑戦者での戦いとなる。
だが、なんだかんだで実力は凄まじく経験も十分なので、とてつもなく強い事に変わりはない。
1月からカルトワインを選ぶなど、いきなり本気モードだが果たしてリベンジなるか!?
絶対王者は自信を取り戻せるのか!?
帝王とコンピューターの壮絶な最後のバトルが幕を開けた。
(P ̄Ⅲ ̄)P氏 得意産地(ナパ、ソノマ、ワシントン)
一昨年の年間総合3位に輝いたマスター・P氏が再び戦場に帰ってきた!
皆を驚かせたワイン対決2019への参加発表で舞台は大きく揺れる事になる。
一昨年は上半期まで総合1位を走っており実力は優勝してもおかしくないほど。
一昨年は帝王I氏へ挑戦したが帝王や大御所に届かずであったが今年はもう初参加ではないので経験値もついており盤石か?
コンピューターや帝王を邪魔する存在となるのだろうか!?
(み∂u∂)みかげ 得意産地(オーストラリア、カナダ、ブルガリア、ニュージーランド)
去年の年間総合3位を取ったストーカー娘は今年も参戦を発表!
しかしオーストラリア一辺倒では選ぶワインに限りがあるため去年の終盤から様々な産地を模索していたようだ。
去年はダークホースと言われたが、その実力は本物であり、もう普通に実力派と言えよう。
しかしストーカー娘にも今年は大きな壁が立ちはだかる、それは一昨年の総合3位という同順位を取っているマスターが参戦してきた事だ。
奇しくも一昨年と去年の総合3位同士が激突する事となった。
頂上決戦に絡むかも見所だがマスターとの注目の3位同士対決、本当に強いのはどっちだ!?
(F ̄目 ̄)F氏 得意産地(ワシントン、オーストラリア、イスラエル、南アフリカ、アルゼンチン、フランス)
OBメンバーから現役時代は天才と言われたF氏が参戦!
誘うことなく自ら参加したいと言ってきたがワイン対決でも天才ぶりを発揮できるのか?
狂気の天才はいったいどんなセレクトを持っているのか?、得意産地を見るとどうやら幅広いようだ。
初参加とはいえ、ワインは詳しいみたいだし色々と怖い人なので何かやってくれそうな感はある。
広域な得意産地は格大陸から選び抜かれた猛者たちが集う。
お馴染みの参加者たちに狂気のセレクトが迫る!!
(キ•ᗜ•́)キャロル 得意産地(フランス、イタリア、スペイン、ポルトガル、ドイツ)
ジョナサンと唯一の同郷なので彼の代わりに引き受けた女神。
アメリカ人だがワインはヨーロッパのワインのファンだそうで、研究中らしい。
マニアやプロではないが買って家でよく飲むみたいでワイン素人というわけでもないようだ。
2019年は初参加でチャレンジャーの立場なので頑張ると意気込んでいる!
マスターと共に外国人メンバーとしてセレクトにも情熱を込める♪
女神降臨なるか!?
~2019ワイン対決参加者一覧~
今年はこの6名に決まりました。
いつも言ってますが笑う者あれば泣く者もいる。
12月を迎えた時に決まっている勝者と敗者。
初参加者は2名いるが、今年のはどちらもワインにはこだわりがあるようなのでワイン素人はいないようだ。
メンバーを見渡すと、かつてないほどハイレヴェルで豪華なメンツが揃っている。
そして帝王はコンピューターにリベンジできるのか!?
証明のために戦うコンピューターが再び帝王を倒すのか注目だ。