サスペンスを見終ってニュースに変えたら地球に似た惑星が次々に見つかってる話題をやっていました。
もう以前に宇宙ネタはかなり話しました。
地球にいる生命体を参考に同じような条件下で存在しうる生命体がいるかどうかを探るための惑星探しですね。
私は他の星に宇宙人と呼ばれる人間型の生命体がいるかどうかについてはあまり興味がありません。
可能性の面からいうといる可能性は0%ではないし、いても不思議じゃない。
だが、どっちでもいいのだ。
そんなことは5歳くらいの頃に宇宙図鑑を片手にすでに考えてしまった。
その後、物理を学び進めるうちに考えに技術がついてこないという大きな壁に衝突した。
現代になっても惑星は見つかっても行けないのだ。
いや、正確には時間さえかければ行けるのだが搭乗する人間は中で息絶えているだろう。
生命体という意義にどこまで理解があるかだろうと思う。
私にとって生命体とはエネルギーの塊にすぎない。
この3次元宇宙の物体や生命体は全てビッグバンのカケラだろう。
だから原子を砕いて究極のカタチにすれば、どんなものもただのエネルギーに分解されるわけだ。
エネルギーの選択と方向性で時間と空間を造りあげてるにすぎない。
目に見えるものは脳が投影し変換したものにすぎず、あるのかないのかは重要ではない。
ただのエネルギーが振動する周波数を投影するかどうかの問題だ。
真実の姿とは触れられるものや触れられないものといった類ではないという話だ。
まあ、物理に興味ない人は私が何を言ってるか意味不明だろうけど(^w^;)
私は人の評価は気にしないので変人でも何とでも思ってもらってよいです((笑
技術が進歩していけば人類が絶滅しない限り、いつか到達といったカタチに近い日がやってくる可能性はあるだろう。
しかし寿命と同じで時間は有限、この宇宙空間にも寿命があるからだ。
確実ではないが、おそらく500億年後くらい終焉がやってくるだろう(^w^)
生命体どうこうではなく世界の終わりが。
なので、宇宙の中に惑星を見つけるというのは段階を踏む上で必要だが私は最終到達は宇宙を超えられるかだと思う。
プロフの願いに書いたのはそういう意味で書きました。
宇宙=この世と言い換えてもかまわないだろう。
宇宙の中で踊っているものは何者であろうと、それ以上進むことができない鳥カゴになっているのかどうか?
そのシステムに今は興味がある・・・だけど、当然のごとく技術がこれっぽっちも追いついてないので謎のまま私は寿命を終えるだろうことも知っている。
このエネルギー世界の先に何かがあるのかどうかはいくら考えてもわからないね。
もう少し核心に迫るか体験してみなければわからないだろうから。
核心に迫れるほど進化していれば、それはもはや今の人間の姿カタチはしておらず、人間ではなくなってるだろう。
だから他の惑星に今の人間のような生命体がいるかどうかはあまり興味はないのだ。
むしろ人間よりも高等生命体を見てみたい。
現在、考えられる中で人間の脳を超えそうな可能性があるのはコンピューターだけだ。
それすらも生きてる間には無理だろうけどね(^w^;)
もう以前に宇宙ネタはかなり話しました。
地球にいる生命体を参考に同じような条件下で存在しうる生命体がいるかどうかを探るための惑星探しですね。
私は他の星に宇宙人と呼ばれる人間型の生命体がいるかどうかについてはあまり興味がありません。
可能性の面からいうといる可能性は0%ではないし、いても不思議じゃない。
だが、どっちでもいいのだ。
そんなことは5歳くらいの頃に宇宙図鑑を片手にすでに考えてしまった。
その後、物理を学び進めるうちに考えに技術がついてこないという大きな壁に衝突した。
現代になっても惑星は見つかっても行けないのだ。
いや、正確には時間さえかければ行けるのだが搭乗する人間は中で息絶えているだろう。
生命体という意義にどこまで理解があるかだろうと思う。
私にとって生命体とはエネルギーの塊にすぎない。
この3次元宇宙の物体や生命体は全てビッグバンのカケラだろう。
だから原子を砕いて究極のカタチにすれば、どんなものもただのエネルギーに分解されるわけだ。
エネルギーの選択と方向性で時間と空間を造りあげてるにすぎない。
目に見えるものは脳が投影し変換したものにすぎず、あるのかないのかは重要ではない。
ただのエネルギーが振動する周波数を投影するかどうかの問題だ。
真実の姿とは触れられるものや触れられないものといった類ではないという話だ。
まあ、物理に興味ない人は私が何を言ってるか意味不明だろうけど(^w^;)
私は人の評価は気にしないので変人でも何とでも思ってもらってよいです((笑
技術が進歩していけば人類が絶滅しない限り、いつか到達といったカタチに近い日がやってくる可能性はあるだろう。
しかし寿命と同じで時間は有限、この宇宙空間にも寿命があるからだ。
確実ではないが、おそらく500億年後くらい終焉がやってくるだろう(^w^)
生命体どうこうではなく世界の終わりが。
なので、宇宙の中に惑星を見つけるというのは段階を踏む上で必要だが私は最終到達は宇宙を超えられるかだと思う。
プロフの願いに書いたのはそういう意味で書きました。
宇宙=この世と言い換えてもかまわないだろう。
宇宙の中で踊っているものは何者であろうと、それ以上進むことができない鳥カゴになっているのかどうか?
そのシステムに今は興味がある・・・だけど、当然のごとく技術がこれっぽっちも追いついてないので謎のまま私は寿命を終えるだろうことも知っている。
このエネルギー世界の先に何かがあるのかどうかはいくら考えてもわからないね。
もう少し核心に迫るか体験してみなければわからないだろうから。
核心に迫れるほど進化していれば、それはもはや今の人間の姿カタチはしておらず、人間ではなくなってるだろう。
だから他の惑星に今の人間のような生命体がいるかどうかはあまり興味はないのだ。
むしろ人間よりも高等生命体を見てみたい。
現在、考えられる中で人間の脳を超えそうな可能性があるのはコンピューターだけだ。
それすらも生きてる間には無理だろうけどね(^w^;)