今日は、以前に仕事でお世話になったコスモポリスの大将に挨拶してきた!

喜んでくれた(*´∀`)

そして、なぜか本をプレゼントしてくれた(笑)

本のタイトルは「メディア化する企業はなぜ強いのか?」

彼はこの業界で40年も働いており、
芸人で言えば師匠クラスなわけで、

そんな師匠でも勉強を怠らない。

「佐藤くん、3年前と今では何から何まで全然違うぞ!!」

と、目をキラキラと輝かせながら言っていた(°▽°)






師匠、僕、3年前はこの業界にいましたよρ(・・、)


転職して1ヶ月が経ちましたが、

7月末決算の会社なので、
実際は今日から本格的にスタートな感じです(*´∀`)


もちろん入社したその日から、
すぐに仕事を取ってくるつもりで頑張ってきたので、

この1ヶ月でいい準備が出来た♪


転職して一年目はとても大切なのでね!


よしっ、!気合い入れて頑張りましょう♪ヽ(´▽`)/

偽善者“オープンシュガー”のブログ-DVC00096.jpg

えっ!?!?

そんなまさか…ショック!って、


耳を疑うよーな発言ってありませんか!?






以前働いていた会社の話です汗





俺が店舗にいたときの店長でもあり、
本社のときの上司でもあったH取締役のお話です汗


彼は店長から営業本部長に出世し、
最終的には上場会社の取締役にまで上り詰めたニコニコ



俺は店舗の次長から商品企画部の課長になり、
店舗でも本社でも彼にはとてもお世話になったパー





ある日のコトひらめき電球

出勤するエレベーターで彼と一緒になり、
検便の話になったガーン




先日、検便キットが配られ、
その提出日だったからだパー





取締役「検便、持ってきたか?」

俺「あっ、はい。」

取締役「そーか…、」

俺「あれ?本部長忘れたんですか?総務に怒られますよ(笑)」

取締役「いや、違うんやけど…」

俺「どーかされたンですか?」

取締役「んー、あれって痛くなかったか?」

俺「は?」

取締役「いや、結構痛かったやろ?」

俺「…、いえ、まったく。」






確か、俺の学生時代はマッチ箱のよーな容器に、
便をそのまま入れて提出してたと思うガーン



でもこの文明が発達した世の中では、
便の採取する量を極力減らすことに成功パー

検便キットの仕組みは、
プラスチックの棒の先に溝が数本入っており、その先で便をなぞれば自然と溝に便が付着するというスグレモノに…ニコニコ
(添付資料参照)





!?





イ・タ・イ!?







検便が痛い!?






いやいやおかしいぞ!?







エレベーターは営業本部のある4階に止まり、 二人はそれぞれの席に着いた…、









もしかしてガーン




そう、H取締役は検便キットのプラスチックの棒をケツの穴に刺したのだショック!







そんな斬新な使い方を…汗









やはり古い人間は文明の発達にはついていけないのだろうか汗





彼がその検便で再検査となったコトはゆうまでもないシラー