今日はなぜかマンガが読みたくなり、
Kindleに入れてある「僕だけがいない街」を
1~3巻まで読んだ。
このマンガ、特に前からチェックしていた訳でははなく、
Kindleストアで「角川書店」で検索、「人気度」でソート
した結果、目についたから買った、程度。
作者についても、名前を見て、
『あぁ、「魍魎の揺りかご」の人なんだー』
ぐらいの認識。
が、いざ読み始めてみると、もう先が気になって一気に
読んでしまった。
まだ連載中のようで、結末が早く知りたくてモヤモヤ笑。
各キャラが照れる描写とか、ここぞってときに「バカでしょ?」って
言われてしまう主人公とか、なんかウブな感じにきゅんときた笑。
この作品含め、「シュタインズゲート」とか「未来日記」といった、
時間が前後する設定が好きだなあと再認識。
いい作品です。