いよいよ 冬休みに迎えて 楽しいはずなのに

気分はちょっとだけ複雑な感じがする

大学四年生の私にとって、この冬休みは深い意味がある

そうそう これは私の最後の冬休みだ

悲しくて 寂しくて 口惜しくて(。>0<。)

でも しょうがないだろう



まぁいいか 悲しことはここまで

冬やしみになって 地元へ帰る

いいなぁ 矢張り自分の家は最高だ(≡^∇^≡)

学校の近くに住んだ借り家はどうしても慣れなくって

「住めば都」ということわざは嘘にきまってるじゃん(  ̄っ ̄)

家に帰ると 居心地がよいし、久々弾かなかったバイオリンもできるし

合奏しょう!

バイオリンと言えば、小学校三年生からずっとやってた

大学の試験で、あまり時間が作れなくて レッソンをやめた

惜しいですけど、今も一つの趣味として、気分転換ための方法として、バイオリンを続ける

ついてに、以前家の母はピアノの先生だがら、今も時間があれば

一緒に合奏して、実に面白い

父とテニスをして、母と合奏して、好きな本を読んで、ドラマを見て、日本語と英語を勉強して、友達と会食して

うんん 最後の冬休みはこういう感じ過ごしたいなぁぁぁ