みなさま、あかるいこです。
現在、Dr.バリーは
福岡にて19日(土)20日(日)の二日間を
無事に終えた翌日、
3月21日(祝・月)には
初めての地・鹿児島に。

その日、かごしま県民交流センターにて
Dr.バリーの講演会と瞑想のワークショップを
無事終えることができました。
とくに医療従事者の方の参加が多かった鹿児島。
参加者のみなさまからは
質問が次から次へと飛び、
とても初開催とは思えないほどに意識の高い
人たちが集う日だったと聞いています。
ここにあらためてお礼申し上げます。
さっそく参加された方たちのコメントが
届きましたのでここに共有させていただきますね。
わたしはそこでどんな話がされて、何がおこっていたのかを
全く知りませんが、この感想を読んでいくうちに
あたたかくて深い、場の雰囲気が胸に広がってきたことに
気がついています。
26日(土)27日(日)は広島で二日間の研修会です。
いま、この状況でDr.バリーが日本にいること、
ともに過ごす時間と空間があることの
不思議さとありがたさ、縁の深さを感じつつ・・・
(3月21日Dr.バリー講演会 鹿児島のアンケートより)
<講演会の感想>
★自分は公務員で日頃市民の方からの相談を受ける機会が多くあります。患者は医師を選べるかもしれませんが、市民は相談者を選べません。敬意と正直さ、パートナーシップを持って相談に応じることの大切さを学ぶことができました。【44歳 公務員】
★とても落ち着く空間でした。自分自身を見直すいい機会になりました。【33歳 会社員】
★自分にも他者にも正直であること、まずはそこを大切にしていきたいと思いました。【48歳 看護師】
★死を受け入れることができました。最近人間関係で悩むことが多く(自分の心の在り方)バリー先生のお話を聴き心が落ち着きました。【41歳 ビューティーカウンセラー】
★とっても良いお話でした。特によいビジネスパートナーになるには“正直さ”が必要というお話がよかったです。ただ、自分だけが“正直”であっても周りが“正直”でなければよいパートナーシップは結べないと思います。今がそういった状況なのでとても苦しいです。【38歳 会社員】
★死の準備について知ることができました。日頃の看護に心がけていきたいと思います。
【52歳 看護師】
★初めて聞くような世界観でした。もっと学んでみたいと思いました。【46歳 看護師】
★死に対する考え方がまた新たにできました。死のステージが8つあること、このことに対して相手とのパートナーシップを大切にしていきたいです。【49歳 看護師】
★現実的なことやスピリチュアル的なことまで多くのことを学ぶことができました。患者さまの死に至るまでの過程を看させていただく中で様々なことが、奇跡が起こります。それを今回の話の中で理解することができました。この貴重な時間を持てたことに感謝します。【35歳 看護師】
★疑問や今まで迷ったり悩んだり自信がなかったことが解決したと思います。今後の関わりに活かしていきたいです。【27歳 看護師】
★死のプロセス8段階には驚いた。一人でいる時間を与えるということもあるんですね。私は今日来ようか悩んだんですが、来て素晴らしいお話を聞けてよかったです。私も病気をして悩んだこともあったが今日は元気をもらいました。【52歳 会社員】
★死に直面している人とそうでない人を区別しないという言葉がとても印象的でした。この講演に参加したのも「死に直面している人」という特別な状況における話を聞きたいと思ってきたかもしれませんが、そもそも区別する意味がないことに気づかされました。愛と慈悲は一生なのですね。【31歳 コーチ】
★今までは死ということに対してマイナスのイメージばかり持っていましたが、死のプロセスの話を聞いて、愛と慈悲をはぐくんで正直に生きることで自然と受け入れることができるのだと思った。【29歳 幼稚園勤務】
★素晴らしい内容で感動しました。今まで「死」というテーマは避けていた部分があったのですが、今日お話を聴けたことで扉が開かれた感じでした。【53歳 主婦】
★少し難しい部分もありましたが素晴らしい時間を過ごすことができました。【36歳 主婦】
★医療の現場だけでなく様々なところでパートナーシップや愛や慈悲をもち実践していただくことが大切だということを教えていただきました。一つでも実践できるようにしていきます。【38歳 看護師】
★一番心に残った言葉は「怒りを怒りで返さない」「心に銃を持たない」でした。心して生きていきたいと思いました。【35歳 看護師】
★ふだんの生活の中では生きること、死ぬことについて考えたり語ったりする機会がほとんどありません。この会場の方々皆様が同じような目的をもって参加されていることにも心地よさを感じました。【30代後半 主婦、社会福祉士】
★両親の介護中です。正直途方に暮れることもありますが、今日は気持ちをとても切り替えることのできた貴重な時間でした。【47歳 会社員】
★患者さんが自分の人生を話してもいい、という心地よい瞬間が訪れるようなそんな看護ができたら、寄り添い方ができたらどんなに素晴らしいだろうと思いました。十分でないことも多いのですが、そのことを苦に思うことで自分を責めるのではなく、少しでもできたことに喜びを感じ、もっとそれを増やしていくことに力を向けたいと思います。【40歳 看護師】
(Dr.バリーへのメッセージ)
☆Thank you very much for your teachings, sharing the wisdom with us . I can’t thank enough.【27歳 フリーター】
☆ご自身の体験談を交えて話をされていてとても分かりやすかったです。Dr.バリーのあたたかさを感じました。
☆素敵なお話をありがとうございました。またいつかお会いしたい方ができたことに喜びを感じます。【35歳 看護師】
☆Dr.バリーとの出会いに感謝!私の人生のテーマ「自分に正直に!」でこれからも自分も人も大切に生きていきます。【41歳 ビューティーカウンセラー】
☆30年看護師をしているとさまざまな人との出会いがあります。正直さ、信頼、敬意、尊厳、日常の中で頻回に耳にする言葉ですが、今日は新鮮な感じで心に響きました。明日からまた頑張れる気がします。【48歳 看護師】
☆新しい気づきが起こりました。またお話を聴く機会があればと思います。【33歳 会社員】
☆鹿児島まで来ていただきましてありがとうございます。一筋の光明に感謝いたします。
【44歳 公務員】
☆できることを少しずつでも実践していきます。【36歳 主婦】
☆あたたかく心に残るお言葉をありがとうございました。通訳の丸山様がバリー先生をとっても理解された上でお話をしてくださったのでとても伝わりました。【30代 主婦】
☆愛と慈悲を持って真摯にお話いただいたお姿が心に響きました。うれしかったです。感謝いたします。【53歳 主婦】
☆今自分が生きていることに感謝して、パートナーにも敬意を持って正直に生きていこうと思いました。【29歳 幼稚園勤務】
☆これからも活躍してください。私も一度は死んだ人間。与えられたこの命を今度は何かの役に立てるように生きていきたい、そう思っています。【52歳 会社員】
☆愛と慈悲を心に受け止め、子供たちにも伝えていきたいと思います。たくさんの方々にお話してほしいと願います。心に響くお話を本当にありがとうございました。【56歳 自営業】
☆会場全体を包み込む包容力に圧倒されました。ただそこにいらっしゃるだけで、いてくださるだけでやさしさやあたたかさを感じることができました。ほんのわずかでもいいから、そのありかたに近づきたいと思いました。お会いできたことに心から感謝いたします。【40歳 看護師】
ほか、感謝の思い、来鹿への期待の言葉が多数寄せられました。
みなさま、本当にありがとうございました。
広島のみなさま、26日(土)27日(日)に
会場でお会いできることを
楽しみにしております。
今日も最後までよんでくださり、
ありがとうございました。
オープンセンス。
http://www.opensense.jp/
☆公式ブログ:http://ameblo.jp/opensense/
☆twitter:http://twitter.com/OPENSENSE

現在、Dr.バリーは
福岡にて19日(土)20日(日)の二日間を
無事に終えた翌日、
3月21日(祝・月)には
初めての地・鹿児島に。

その日、かごしま県民交流センターにて
Dr.バリーの講演会と瞑想のワークショップを
無事終えることができました。
とくに医療従事者の方の参加が多かった鹿児島。
参加者のみなさまからは
質問が次から次へと飛び、
とても初開催とは思えないほどに意識の高い
人たちが集う日だったと聞いています。
ここにあらためてお礼申し上げます。
さっそく参加された方たちのコメントが
届きましたのでここに共有させていただきますね。
わたしはそこでどんな話がされて、何がおこっていたのかを
全く知りませんが、この感想を読んでいくうちに
あたたかくて深い、場の雰囲気が胸に広がってきたことに
気がついています。
26日(土)27日(日)は広島で二日間の研修会です。
いま、この状況でDr.バリーが日本にいること、
ともに過ごす時間と空間があることの
不思議さとありがたさ、縁の深さを感じつつ・・・
(3月21日Dr.バリー講演会 鹿児島のアンケートより)
<講演会の感想>
★自分は公務員で日頃市民の方からの相談を受ける機会が多くあります。患者は医師を選べるかもしれませんが、市民は相談者を選べません。敬意と正直さ、パートナーシップを持って相談に応じることの大切さを学ぶことができました。【44歳 公務員】
★とても落ち着く空間でした。自分自身を見直すいい機会になりました。【33歳 会社員】
★自分にも他者にも正直であること、まずはそこを大切にしていきたいと思いました。【48歳 看護師】
★死を受け入れることができました。最近人間関係で悩むことが多く(自分の心の在り方)バリー先生のお話を聴き心が落ち着きました。【41歳 ビューティーカウンセラー】
★とっても良いお話でした。特によいビジネスパートナーになるには“正直さ”が必要というお話がよかったです。ただ、自分だけが“正直”であっても周りが“正直”でなければよいパートナーシップは結べないと思います。今がそういった状況なのでとても苦しいです。【38歳 会社員】
★死の準備について知ることができました。日頃の看護に心がけていきたいと思います。
【52歳 看護師】
★初めて聞くような世界観でした。もっと学んでみたいと思いました。【46歳 看護師】
★死に対する考え方がまた新たにできました。死のステージが8つあること、このことに対して相手とのパートナーシップを大切にしていきたいです。【49歳 看護師】
★現実的なことやスピリチュアル的なことまで多くのことを学ぶことができました。患者さまの死に至るまでの過程を看させていただく中で様々なことが、奇跡が起こります。それを今回の話の中で理解することができました。この貴重な時間を持てたことに感謝します。【35歳 看護師】
★疑問や今まで迷ったり悩んだり自信がなかったことが解決したと思います。今後の関わりに活かしていきたいです。【27歳 看護師】
★死のプロセス8段階には驚いた。一人でいる時間を与えるということもあるんですね。私は今日来ようか悩んだんですが、来て素晴らしいお話を聞けてよかったです。私も病気をして悩んだこともあったが今日は元気をもらいました。【52歳 会社員】
★死に直面している人とそうでない人を区別しないという言葉がとても印象的でした。この講演に参加したのも「死に直面している人」という特別な状況における話を聞きたいと思ってきたかもしれませんが、そもそも区別する意味がないことに気づかされました。愛と慈悲は一生なのですね。【31歳 コーチ】
★今までは死ということに対してマイナスのイメージばかり持っていましたが、死のプロセスの話を聞いて、愛と慈悲をはぐくんで正直に生きることで自然と受け入れることができるのだと思った。【29歳 幼稚園勤務】
★素晴らしい内容で感動しました。今まで「死」というテーマは避けていた部分があったのですが、今日お話を聴けたことで扉が開かれた感じでした。【53歳 主婦】
★少し難しい部分もありましたが素晴らしい時間を過ごすことができました。【36歳 主婦】
★医療の現場だけでなく様々なところでパートナーシップや愛や慈悲をもち実践していただくことが大切だということを教えていただきました。一つでも実践できるようにしていきます。【38歳 看護師】
★一番心に残った言葉は「怒りを怒りで返さない」「心に銃を持たない」でした。心して生きていきたいと思いました。【35歳 看護師】
★ふだんの生活の中では生きること、死ぬことについて考えたり語ったりする機会がほとんどありません。この会場の方々皆様が同じような目的をもって参加されていることにも心地よさを感じました。【30代後半 主婦、社会福祉士】
★両親の介護中です。正直途方に暮れることもありますが、今日は気持ちをとても切り替えることのできた貴重な時間でした。【47歳 会社員】
★患者さんが自分の人生を話してもいい、という心地よい瞬間が訪れるようなそんな看護ができたら、寄り添い方ができたらどんなに素晴らしいだろうと思いました。十分でないことも多いのですが、そのことを苦に思うことで自分を責めるのではなく、少しでもできたことに喜びを感じ、もっとそれを増やしていくことに力を向けたいと思います。【40歳 看護師】
(Dr.バリーへのメッセージ)
☆Thank you very much for your teachings, sharing the wisdom with us . I can’t thank enough.【27歳 フリーター】
☆ご自身の体験談を交えて話をされていてとても分かりやすかったです。Dr.バリーのあたたかさを感じました。
☆素敵なお話をありがとうございました。またいつかお会いしたい方ができたことに喜びを感じます。【35歳 看護師】
☆Dr.バリーとの出会いに感謝!私の人生のテーマ「自分に正直に!」でこれからも自分も人も大切に生きていきます。【41歳 ビューティーカウンセラー】
☆30年看護師をしているとさまざまな人との出会いがあります。正直さ、信頼、敬意、尊厳、日常の中で頻回に耳にする言葉ですが、今日は新鮮な感じで心に響きました。明日からまた頑張れる気がします。【48歳 看護師】
☆新しい気づきが起こりました。またお話を聴く機会があればと思います。【33歳 会社員】
☆鹿児島まで来ていただきましてありがとうございます。一筋の光明に感謝いたします。
【44歳 公務員】
☆できることを少しずつでも実践していきます。【36歳 主婦】
☆あたたかく心に残るお言葉をありがとうございました。通訳の丸山様がバリー先生をとっても理解された上でお話をしてくださったのでとても伝わりました。【30代 主婦】
☆愛と慈悲を持って真摯にお話いただいたお姿が心に響きました。うれしかったです。感謝いたします。【53歳 主婦】
☆今自分が生きていることに感謝して、パートナーにも敬意を持って正直に生きていこうと思いました。【29歳 幼稚園勤務】
☆これからも活躍してください。私も一度は死んだ人間。与えられたこの命を今度は何かの役に立てるように生きていきたい、そう思っています。【52歳 会社員】
☆愛と慈悲を心に受け止め、子供たちにも伝えていきたいと思います。たくさんの方々にお話してほしいと願います。心に響くお話を本当にありがとうございました。【56歳 自営業】
☆会場全体を包み込む包容力に圧倒されました。ただそこにいらっしゃるだけで、いてくださるだけでやさしさやあたたかさを感じることができました。ほんのわずかでもいいから、そのありかたに近づきたいと思いました。お会いできたことに心から感謝いたします。【40歳 看護師】
ほか、感謝の思い、来鹿への期待の言葉が多数寄せられました。
みなさま、本当にありがとうございました。
広島のみなさま、26日(土)27日(日)に
会場でお会いできることを
楽しみにしております。
今日も最後までよんでくださり、
ありがとうございました。
オープンセンス。
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