おはようございます。
オープンプラットフォーム
池田貴将 秘書の米田彩香です ^^!
みなさま11月はいかがお過ごしでしたか?
もうすぐ恒例の振り返りメルマガも
配信されるタイミングになりましたね。
師走に突入して、忙しさに埋もれないように、
今週はその直前に2通のメルマガが配信されました!
今回も池田の最新のメソッドをお届けしておりますので、
何かお一つでもお役立ちできましたら幸いです。
それでは、池田貴将通信『Vol.162』からお楽しみにください ^^♪
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
世界No.1コーチ アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー
池田貴将通信 Vol.162 2010/11/24
「プロフェッショナルを創る3ステップをおさえていますか?」
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
こんにちは、
アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。
昨日は祝日でしたが、どのように過ごされましたか?
祝日だけではなく、
「どのように昨日は過ごしましたか?」と聴かれて、
すらすらと答えられる人と、
「あれ?何していたかな?」という顔をする人に分かれます。
自分自身が「どのように時間を過ごしたか?」が
明確に把握できている人は、
その過ごし方を改善することも簡単になります。
そして、その時間の過ごし方をつくっているのが、
その人の「頭の中」になるわけです。
本日は、プロフェッショナルな「頭の中」の作り方
をみていきたいと思います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 何の専門家になることに向かっていますか?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「これからどうしたら生きていけるだろうか?」
「どうやったら少しでも稼ぎが増えるだろうか?」
「どうやって毎日を送っていったらいいだろうか?」
「今日の仕事をどう無難にやり過ごそうか?」
・・・
こういったことを自分自身に日々「質問」している人たちは、
どんな人たちだとご想像されますか?
アンソニー・ロビンズが言うのは、
「常にそこにフォーカスしていたら、それが拡大していく」
つまり、「これからどうしたら生きていけるか?」
という「質問」を自分にしている人たちは、
「これからどうにかして生きていく方法」
を色々と思いつき、その方法のプロに近づいていきます。
「今日の仕事をどう無難にやり過ごそうか?」
という「質問」を自分の中でしている人たちは、
「一日の仕事を無難にやり過ごす方法」
を色々と思いつき、その方法のプロに近づいていきます。
私達は「質問」をし続けることで、
その分野に対する「知識・情報」が増え、
その分野のプロ・専門家に近づいていきます。
つまり、重要なことは、自分自身の「質問」が
どのような「知識・情報」に向いているかによって、
「どの分野の専門家」になるのか?
ということが決まってくるのです。
言い換えるならば、
「今日の仕事をどう無難にやり過ごそうか?」
という「質問」をしている人は、
「無難にやり過ごす専門家」になっていきますし、
「相手にいかに嫌われないか?」
という「質問」をしている人は、
「相手に嫌われない専門家」になっていきます。
「どうして先延ばしをしてしまうのか?」
という「質問」をしている人は、
「先延ばしをする理由の専門家」になっていきます。
逆に、
「どうやったらこれまでより1%上乗せされた感動を届けられるか?」
という「質問」をしている人は、
「毎回1%感動を上乗せする専門家」になっていきますし、
「どうやったら現場で成果がでるのだろうか?」
という「質問」をしている人は、
「現場で成果をもたらす専門家」になっていきます。
「世界へ貢献していくためには
どんなプロジェクトが必要だろうか?」
という「質問」をしている人は、
「世界に貢献するプロジェクトの専門家」になっていきます。
■1.あなたは「何の専門家」になりたいのでしょうか?
■2.そのためには日々「どんな情報・知識」
を集めていく必要があるでしょうか?
■3.どんな質問をしていたら、その知識が「1」で書いた
専門家へとあなたを導いてくれるでしょうか?
多くの方は、自分自身が「どんな質問をしているのか?」
ということを「自覚」できずわかっていません。
ですので、自分が無意識に情報を集めてしまっている、
ということにさえ気づいていないのです。
自分がどんな道を歩んでいるのか?
この道はどこに向かっているのか?
その先に待っているものは自分が欲しいものなのか?
ということさえわからぬまま、
さまよってしまいるのです。
「“どうでもいいこと”の専門家」になるのではなく、
人生の中で、ビジネスの中で、
「重要で主要なことの専門家」になってみてください。
世界を変えるゲームを創る、と志している人にとっては
「ゲームの専門家」というのは重要で主要なことかもしれませんが、
売上を10億にする、と志している人にとっては、
「ゲームの専門家」に自分がなることは“どうでもいいこと”かもしれません。
ステップ1:自分のビジョンを明確にし、
ステップ2:ビジョン実現のために、重要なことは何かを絞り、
ステップ3:その専門家になるために日々努力を積み重ねる
というステップが大事になります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本日はここまでです ^^
続きが気になる!という方はメールマガジンをご覧ください。
また、明日より続きをお届けさせていただきます。
みなさまの充実した休日の朝のリフレッシュに!
池田貴将のメールマガジンをお読みいただき、
週明けより、みなさまの現場でご活用いただけましたら幸いです。
これまで一貫性を持って行動をし、改善をさせた方々は
みなさま自分自身の描くビジョンをはるかに越えて成果を実現されていました。
正直、成果を残されたご本人が一番驚いているくらいでした。笑
みなさまの成果実現に全力でお役立ちできましたら幸いです。
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米田彩香
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それでは、池田貴将通信『Vol.162』からお楽しみにください ^^♪
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世界No.1コーチ アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー
池田貴将通信 Vol.162 2010/11/24
「プロフェッショナルを創る3ステップをおさえていますか?」
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こんにちは、
アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将です。
昨日は祝日でしたが、どのように過ごされましたか?
祝日だけではなく、
「どのように昨日は過ごしましたか?」と聴かれて、
すらすらと答えられる人と、
「あれ?何していたかな?」という顔をする人に分かれます。
自分自身が「どのように時間を過ごしたか?」が
明確に把握できている人は、
その過ごし方を改善することも簡単になります。
そして、その時間の過ごし方をつくっているのが、
その人の「頭の中」になるわけです。
本日は、プロフェッショナルな「頭の中」の作り方
をみていきたいと思います。
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■ 何の専門家になることに向かっていますか?
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「これからどうしたら生きていけるだろうか?」
「どうやったら少しでも稼ぎが増えるだろうか?」
「どうやって毎日を送っていったらいいだろうか?」
「今日の仕事をどう無難にやり過ごそうか?」
・・・
こういったことを自分自身に日々「質問」している人たちは、
どんな人たちだとご想像されますか?
アンソニー・ロビンズが言うのは、
「常にそこにフォーカスしていたら、それが拡大していく」
つまり、「これからどうしたら生きていけるか?」
という「質問」を自分にしている人たちは、
「これからどうにかして生きていく方法」
を色々と思いつき、その方法のプロに近づいていきます。
「今日の仕事をどう無難にやり過ごそうか?」
という「質問」を自分の中でしている人たちは、
「一日の仕事を無難にやり過ごす方法」
を色々と思いつき、その方法のプロに近づいていきます。
私達は「質問」をし続けることで、
その分野に対する「知識・情報」が増え、
その分野のプロ・専門家に近づいていきます。
つまり、重要なことは、自分自身の「質問」が
どのような「知識・情報」に向いているかによって、
「どの分野の専門家」になるのか?
ということが決まってくるのです。
言い換えるならば、
「今日の仕事をどう無難にやり過ごそうか?」
という「質問」をしている人は、
「無難にやり過ごす専門家」になっていきますし、
「相手にいかに嫌われないか?」
という「質問」をしている人は、
「相手に嫌われない専門家」になっていきます。
「どうして先延ばしをしてしまうのか?」
という「質問」をしている人は、
「先延ばしをする理由の専門家」になっていきます。
逆に、
「どうやったらこれまでより1%上乗せされた感動を届けられるか?」
という「質問」をしている人は、
「毎回1%感動を上乗せする専門家」になっていきますし、
「どうやったら現場で成果がでるのだろうか?」
という「質問」をしている人は、
「現場で成果をもたらす専門家」になっていきます。
「世界へ貢献していくためには
どんなプロジェクトが必要だろうか?」
という「質問」をしている人は、
「世界に貢献するプロジェクトの専門家」になっていきます。
■1.あなたは「何の専門家」になりたいのでしょうか?
■2.そのためには日々「どんな情報・知識」
を集めていく必要があるでしょうか?
■3.どんな質問をしていたら、その知識が「1」で書いた
専門家へとあなたを導いてくれるでしょうか?
多くの方は、自分自身が「どんな質問をしているのか?」
ということを「自覚」できずわかっていません。
ですので、自分が無意識に情報を集めてしまっている、
ということにさえ気づいていないのです。
自分がどんな道を歩んでいるのか?
この道はどこに向かっているのか?
その先に待っているものは自分が欲しいものなのか?
ということさえわからぬまま、
さまよってしまいるのです。
「“どうでもいいこと”の専門家」になるのではなく、
人生の中で、ビジネスの中で、
「重要で主要なことの専門家」になってみてください。
世界を変えるゲームを創る、と志している人にとっては
「ゲームの専門家」というのは重要で主要なことかもしれませんが、
売上を10億にする、と志している人にとっては、
「ゲームの専門家」に自分がなることは“どうでもいいこと”かもしれません。
ステップ1:自分のビジョンを明確にし、
ステップ2:ビジョン実現のために、重要なことは何かを絞り、
ステップ3:その専門家になるために日々努力を積み重ねる
というステップが大事になります。
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本日はここまでです ^^
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これまで一貫性を持って行動をし、改善をさせた方々は
みなさま自分自身の描くビジョンをはるかに越えて成果を実現されていました。
正直、成果を残されたご本人が一番驚いているくらいでした。笑
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