こんにちは ^^
オープンプラットフォーム
池田貴将アシスタント米田彩香です。
本日は晴天ですね!
秋を少しでもたくさん見つけようと、
やる気になっている今日この頃です♪笑
未来記憶も、見つけようと努力すればするほどシナプスが形成されす
どんどん創られます!と池田は伝えています。
「お客様はあり方のライバルです ^^!」
オープンプラットフォーム全員にとって
お客様は大切な友人であり、一生お付き合いしたいと思い関わらせていただいております。
お客様はよく世間で言うライバルではありません。
勉強をし、実践をし続けられている「あり方」のライバルです!笑
私たちも負けじと今日も精進して参ります!
同じ空の下で、本日も懸命に励まれているお客様と共に。
それでは、本日もメールマガジンの続きです。
池田も今回の内容はかなり上級レベル!
とおっしゃっていました。
みなさまのペース配分にブログがお役立ちできましたら幸いです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■1:「どうしたらいいか?」は「どのくらいやるか?」の後に考える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アンソニー・ロビンズのトレーニングで
教えてもらったことの一つは、
「多くの人は、
“自分の知らないことが成果をつくる秘密なのではないか?”
という疑いからぬけることができず、次から次へと知識を集めてしまう。
しかし、卓越した成果を発揮している人は、
“まず知っていることをどれくらいやるか?”
という“問い”の後に、
“もっとうまくやるにはどうしたらいいか?”を考えている」
たとえば、何かの目標に対して行動を起こそうと思ったときに、
「もっといいやり方があるんじゃないの?」
という問いが自分の中で浮かんできてしまい、
□「行動」よりも「考えること」
□「行動」よりも「知識の採取」
□「行動」よりも「口上の弁論」
に時間を使ってしまいます。
(そして気がついたら「期日」が近づいていたりします)
アンソニー・ロビンズが言うのは、
「知識それ自体には価値がない。
知識は、実行力のある人の手にわたったとき初めて価値が生まれる」
つまり、
「もっといいやり方があるのではないか?」
という問いは、「実行力」のある人が考えると、
行動につぐ行動、
改善につぐ改善、
成長につぐ成長、
となるのですが、「行動力」のない人が
「もっといいやり方があるのでは?」と
「方法」にばかりこだわってしまうと、
まさに文字通り「身動きがとれなくなってしまう」のです。
しかし、「動く能力」がないのか、
というとそんなことはないのです。
アポイントの電話ができない、というのは
「電話のボタンをおす筋力」がないわけではなく、
「電話のボタンを押す気持ちになれない」
という感情の問題なのです。
つまり、「身動きがとれなくなる感情の状態」
に陥ってしまうのです。
【 行動力とは「能力」の問題ではなく、「感情」の問題です 】
よく聴いたことがある方も多いと思いますが、
「できるか、できないかではない。やるか、やらないかだ」
という言葉があります。
これは「翻訳」をしっかりとしないと、
「プレッシャー」に感じてしまう人も多くいます。
これはつまり、
「能力の問題ではない。やるという感情になったのか、
やらないという感情なのかだ」
ということです。
「やる」という行動はいきなり生まれるわけではありません。
「やる」という行動の前に、「やる!という感情」があるのです。
つまり、「感情が先、行動が後」なのです。
もっというと、
「感情が先、行動が後、能力はもっと後」なのです。
しかし、多くの人は、
「能力が先、行動が後、感情は一番最後」という順番なのです。
「感情のデザイン」が行動力の有無を決めるのです。
「感情のデザイン」のためには「5つの原則」をおさえる必要があります。
それについては無料レポートで約60P以上に
渡ってお伝えしております。
「感情のデザイン」をぜひマスターされてください!
( 無料レポートのURL: http://www.ikedatakamasa.com/repo.html )
話を戻しますと、「何をするか」ということは、
まず「自分が知っているやるべきことを全てやる!」
といった後に考えると、すばらしい効果を発揮するということです。
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お昼休みのおともになりましたら幸いです。
オープンプラットフォーム
米田彩香
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池田貴将アシスタント米田彩香です。
本日は晴天ですね!
秋を少しでもたくさん見つけようと、
やる気になっている今日この頃です♪笑
未来記憶も、見つけようと努力すればするほどシナプスが形成されす
どんどん創られます!と池田は伝えています。
「お客様はあり方のライバルです ^^!」
オープンプラットフォーム全員にとって
お客様は大切な友人であり、一生お付き合いしたいと思い関わらせていただいております。
お客様はよく世間で言うライバルではありません。
勉強をし、実践をし続けられている「あり方」のライバルです!笑
私たちも負けじと今日も精進して参ります!
同じ空の下で、本日も懸命に励まれているお客様と共に。
それでは、本日もメールマガジンの続きです。
池田も今回の内容はかなり上級レベル!
とおっしゃっていました。
みなさまのペース配分にブログがお役立ちできましたら幸いです。
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■1:「どうしたらいいか?」は「どのくらいやるか?」の後に考える
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アンソニー・ロビンズのトレーニングで
教えてもらったことの一つは、
「多くの人は、
“自分の知らないことが成果をつくる秘密なのではないか?”
という疑いからぬけることができず、次から次へと知識を集めてしまう。
しかし、卓越した成果を発揮している人は、
“まず知っていることをどれくらいやるか?”
という“問い”の後に、
“もっとうまくやるにはどうしたらいいか?”を考えている」
たとえば、何かの目標に対して行動を起こそうと思ったときに、
「もっといいやり方があるんじゃないの?」
という問いが自分の中で浮かんできてしまい、
□「行動」よりも「考えること」
□「行動」よりも「知識の採取」
□「行動」よりも「口上の弁論」
に時間を使ってしまいます。
(そして気がついたら「期日」が近づいていたりします)
アンソニー・ロビンズが言うのは、
「知識それ自体には価値がない。
知識は、実行力のある人の手にわたったとき初めて価値が生まれる」
つまり、
「もっといいやり方があるのではないか?」
という問いは、「実行力」のある人が考えると、
行動につぐ行動、
改善につぐ改善、
成長につぐ成長、
となるのですが、「行動力」のない人が
「もっといいやり方があるのでは?」と
「方法」にばかりこだわってしまうと、
まさに文字通り「身動きがとれなくなってしまう」のです。
しかし、「動く能力」がないのか、
というとそんなことはないのです。
アポイントの電話ができない、というのは
「電話のボタンをおす筋力」がないわけではなく、
「電話のボタンを押す気持ちになれない」
という感情の問題なのです。
つまり、「身動きがとれなくなる感情の状態」
に陥ってしまうのです。
【 行動力とは「能力」の問題ではなく、「感情」の問題です 】
よく聴いたことがある方も多いと思いますが、
「できるか、できないかではない。やるか、やらないかだ」
という言葉があります。
これは「翻訳」をしっかりとしないと、
「プレッシャー」に感じてしまう人も多くいます。
これはつまり、
「能力の問題ではない。やるという感情になったのか、
やらないという感情なのかだ」
ということです。
「やる」という行動はいきなり生まれるわけではありません。
「やる」という行動の前に、「やる!という感情」があるのです。
つまり、「感情が先、行動が後」なのです。
もっというと、
「感情が先、行動が後、能力はもっと後」なのです。
しかし、多くの人は、
「能力が先、行動が後、感情は一番最後」という順番なのです。
「感情のデザイン」が行動力の有無を決めるのです。
「感情のデザイン」のためには「5つの原則」をおさえる必要があります。
それについては無料レポートで約60P以上に
渡ってお伝えしております。
「感情のデザイン」をぜひマスターされてください!
( 無料レポートのURL: http://www.ikedatakamasa.com/repo.html )
話を戻しますと、「何をするか」ということは、
まず「自分が知っているやるべきことを全てやる!」
といった後に考えると、すばらしい効果を発揮するということです。
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お昼休みのおともになりましたら幸いです。
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米田彩香