他人の評価ばかりに
気持ちが向いてしまうのは
本当は何が大事なのか
表裏を見極めるため
養う目を求められている
自己都合な判断で
見誤った選択も
人生においては
これも大切な学びであると…
そこに気付けば良いのだと思う
自己嫌悪に陥ることもあろう…
やがて自らを信頼する
それが思考、本能や直感など
普遍的に存在する
内なる魂を
信じる力に繋がっていくのだろう
信頼することは
無防備に自らをさらけ出すのではなく
内面の光を
隠すことなく解放する…
裏表のない光で
輝き満ちていくことなのだ
そして目指すべき方向を
見据えていくことができれば
良いのだと思う…
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