すごいですね、ゴラムさん。
この並々ならない感じに、ゴラムさを感じるわけでございます。![]()
昨日のニュースで何故かあべちゃん隣に座ってるの見て、おや
?と思ったところ。
あと、ゴラム人形使いさんの他、やはりアメリカがチェック入れてた
今井さんというお名前って出てくるのよね。
この方って、ほんとどちら様?
たしか菅さんになっても官邸に居続けてるのでしょう![]()
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勝手な想像ですが、実はあらゆる件で暗躍してません![]()
もしかして、アメリカ株式会社の方ですか?
それとも、もう一つの大陸のしもべですか?
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もとをただせば、第6回アフリカ開発会議の当時、国家安全保障局長だった谷内正太郎氏が練り上げた外交戦略だ。アジア太平洋からインド洋、そしてアフリカにいたる地域に、自由貿易、航行の自由、法の支配を定着させ、経済連携を強めようというもの。もちろん、「一帯一路」など中国の経済覇権構想や海洋進出を阻止する「対中包囲網」の側面を持つ。
それを承知の上で、二階幹事長は2017年5月、「一帯一路」に関する北京での国際会議に参加した。安倍前首相が「インド太平洋」構想をアフリカ開発会議で表明して9か月後のことだ。
そのおり、二階氏は習近平国家主席に安倍首相からの親書を手渡した。原案は「自由で開かれたインド太平洋」発案者の谷内氏が作成したが、当時の首相秘書官、今井尚哉氏によって書き換えられていた。習近平主席の怒りを買わぬよう、「一帯一路」にも前向きな姿勢を示したのだ。
経産省出身の今井氏は、経産大臣時代の二階氏に出会い、心服していた。原案のまま親書を手渡したのでは二階氏の顔が潰れるということで、ひと肌脱いだのだろう。むろん、対中関係改善をめざす安倍首相の了解をとったうえでのことだ。
二階氏の親中路線と安倍氏の親トランプ路線との間で、絶妙なバランスをとっていたのが“影の総理”今井秘書官だ。中国への「対抗戦略」として出発した「自由で開かれたインド太平洋」は、今井氏によって、日中の民間企業がインフラ開発で協力するといった曖昧性も併せ持つ内容に変質したとみることもできる。
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親書に手を加えるとは聞いてたとしても、
あまりに今井さんの自由にしたりしてない![]()
わたし、この人が影の首相になることを応援したんじゃないわぁ。
あと、日本🇯🇵がつぶれるのに比べたら、
ゴラムのお顔がつぶれることなんて、一国民にはどうでも良いかなぁ、悪いけど。
むしろ、たいがいにせいや、ですもの。
今井さんのことググったら、アベノマスクというアイディアもこの人とか?
当時はほんとこの命名といい辱め状態でマスコミ喜ばせて、いったい何なのかしらね。
イマイのイマイチマスクじゃぁないですか、実情。
ね![]()
同感の皆様もいらっしゃるはず。
谷内正太郎さんと仰る方や、甘利さんなど、応援します![]()
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