翌日平日の晩は遅くても11時半就寝

をめざして、昨晩は早く眠りにつきましたが・・・。

眠る前に、明日はこれを書いておきたい、と決めてました。
チベット観光をディズニーランド化する中国政府…漢人観光客が上から目線でやりたい放題 仏像や神聖物にまたがり、寺院で大騒ぎ
http://www.sankei.com/west/news/150106/wst1501060007-n1.html
産経 West 2015.1.6 07:00
やっぱり・・・
人として、これは無いな、と。

冒涜は当然ですが、
自分たちが、教養も思いやりにも欠けた、
いかにおバカなとんでもない民族だということを
自らセンセーショナルに宣伝しているという・・・
もしかして、おわかりでない


この世でみっともなく恥ずかしいだけでなく、
おそらくは・・・
あの世で自ら蒔いた種を刈り取ることになるであろうと・・・
そんな予測がつく行動ですよね。
こんな風な民度を招いた人々の行く末、
違う少数民族に対しても非道極まる行いをしていること・・・
想像するのもご遠慮いたします。

ほんとに、あの世や魂という存在について
なんとも思っていないのかなぁ・・・

正直、いましたよ・・某仏教国に。
目撃しました、そういった名所でおバカ写真
を撮っていた日本人女子。その信徒には冒涜行為だったと思います。
あれはね、ほんとうにおバカなんです

正すべきです。
教育すべきです。
ただ、不幸中の幸いは、政治的な意図などはないこと。
しかしおバカも罪なんですよね。
これだけ情報が溢れている社会なのだから。

この、宇宙人誰もがうらやむような星、地球で。
今、不穏な動き
を感じています。近くの大国だけではありません。
その陸続きの西の方でも、
違う宗教
についてすっかり特殊なイメージが旋風しつつありますよね。
本当のイスラム信徒は、すごく悲しい
と思います。遠くの大陸でも、人種的

なトラブルが目立ち始めていますよね。
他人事じゃないのは・・・
以前ここでもちらりと書いた、
遠くの大陸の、誤った日本のイメージ<人食い人種>を
映画で植えつけようとする動き。



これじゃぁまるで、いわゆる白い人達を中心にした
系統の宗教だけが正しいかの様子。?・・・
なのだけど、
突き詰めていくと、
この、わざわざ混乱を呼びこもうとする
大きな動きというのは、。
近くの大国のことも合わせれば
「お金


」っていうのがやっぱりキーワードなんじゃないかと・・・

お金病ともいうべき病の、末期症状のような

なんかおかしくないですか?

お正月休みに、映画館で見るはずだった
『ホビット
』をようやく
!!みたのですが、その中にすごく印象に残った言葉がありました。
こんな感じ・・・

たしか。
ものすごい戦闘
が予想される旅の仲間に、なぜ腕力も劣る足手まといのようなホビットを一人混ぜたのか・・・
という話からだったかな・・・


「悪に打ち勝つには、
ものすごく強くないといけないように思いがちだけれど、
もっと日常の何気ないこと・・・
善意や思いやりこそが悪に勝るのではないかと、
・・・そう思うのです。」
ん~、英語オリジナル、きちんと書き残したかったな。
自分の人間力を、もっと磨こう
!!!