処分の写真
、50枚くらいにはなってるはず。・・・が、まだ混沌としております~。
整理してたら、なつかし~ぃ昭和の名曲
が頭の中に。もう過去のことだし、
一番生き生きお肌もハリがあってみずみずしい時代の写真も
「おんなじようなの何枚もあってもねー


」ってもっとバンバン捨てようとしていたら・・・
家族から
「もう二度と戻らないのよ~。取っておけばいいじゃない~。」
「一番良い時の写真じゃない~。」
と。
「えー・・
だから、もう二度と戻らないし、
私が死んだらどうせ捨てるんだしー いいよー」
と答えたら
「だからどうせ捨てるんだから、まだとっておけばいいわよー」
・・・
「えーー・・・
」って感じで。
メンドクサイのもあり、それなりに残すことに

ただ。
客観的に、二度と戻れないものの、
その時の表情の支えとなっている気持ちというか、。
そういう懐かしい‘何か
’をちょっと思い出して、そして、当時とは違うけれど
違う形でまた自分で取り戻すように心がけてみようかな・・・
、なんてね。
まだ90年代が混沌で手間取っているのだけど、
ぼちぼちまとまりがついてきたような

今宵はこれにて終了~
