わたくしめは・・・


正直、日本日の丸が好きという気持ちが基盤にあって、

「今」につなげてくださった先人たちに、

感謝ドキドキを表したい、というお気持ちにずれがなければ・・・



その神社に参拝をしなくても良いのではないか、

かえって摩擦を生むのなら、別の神社でも充分・・・

と思っていたのでございます。



しかしながら・・・


戦後ずーっと続いてきた加工された歴史認識・・・

それは、わたくしが典型例でございますが、

特に大震災後に多くの人々が・・・「???かおシラー???」、

と気づいてしまったこともあり。



こちらがどれほど、

大国への経済的な互恵戦略を示せど、

半島へのパートナーシップ等を示せど、

「・・・ふーん・・・そういう方たちだったのですね・・・じぃ・・・おやじ。

っていう頑なで困ったチャンな態度があり、。


ふぅ


より一層、ご自分たちの態度そのものによって、

事態をわたくしたち一般大衆にひろく

認識させる結果となってしまいましたよね。



つまり。

「何をしたってしなくたって、反日姿勢は変わらないのですね・・・?」

と、多くの人が半ば呆然…。としておられるのではないかと。


というわけで。




わたくし、そういうご決断をなさったのであれば、

オリンピックおじさんを支持させて頂きますアップ






靖国神社で首相を出迎える人々(共同通信社)



こちらのサイトより、お写真を使わせて頂きました。

ありがとうございます!


安倍首相の靖国神社参拝、支持する?支持しない?

http://blogos.com/discussion/2013-12-26/yasukuni_20131226/








そうですよね!?



戦争ではなく、

スポーツの世界大会サッカーボール野球2や、オリンピックオリンピック。や、・・・

そういった世界で争えばよいのではないでしょうか?



第一次世界大戦中、戦場にいたイギリス兵とドイツ兵が

クリスマスに休戦状態となり、

60人対60人だかでフットボールをした・・・

(たしか、先日の番組でそう言っていました)。


素晴らしい例ではないでしょうか?




家族を思い。

友人を思い。

流れ星

国籍は違えど、

お互いに、そんな‘人間’であることを、

休戦状態にあって、しみじみ感じたのだと思います。




現場で戦う人々は、誰だって、

ほんとは殺し合いなんかしたくない。

そういう人が圧倒的だったはずだと思うから。




騒ぎ立てられる歴史認識について、

百歩譲って触れずにおいても、

その点はフェアな話ですよね。



そんな先人たちが眠る神社で、

今を感謝し、

世界の平和を祈ること星空



どの国の、誰も、失望する理由は、ないですよね。







       あっぱれ