もーーーほんとに


恥ずかしいやら

情けないやら


のたうちまわってます。



だるまさんが  転んだ   しゃがんだ   いじけた




小さな頃からのノート類、記録もの、の作業を

もう手当たり次第見てるのだけど。


ノート  ノート  メモ  えんぴつ



お約束・・・。


「あとで」精査チームが山になっていく・・・・・・・・叫び




我ながら、やっぱり子どもランドセルで可愛らしい時代のは

何をやっててもなんとなく微笑ましかったり。


高校時代のレポートメモを書くにあたっては

家族の助言をもらっている時のことを思い出したり。


部活関連でのメッセージのやりとりや自分なりの研究。

この時代、世界は複雑なようでいて

じつにシンプルでござんした。

だから、夢中メラメラになれたんだなぁキラキラ




なんといっても赤面ぽなのが、

ファンだった有名人に宛てて書いてる紙があるんだけど、

ファンレターとしては出してなくて、自分の日記状態みたいなのとか。

中学生くらいかなぁ?

でも、まだ可愛いといえば可愛いかもしれないし、

こういう世界ってあったよな~くもりと。



はたまた・・・


ちょっとお年頃の保険体育の授業のノートで、

「10年後くらいに役立つかも妊婦さん」と思ってたけど

すっかりコピーが茶色になってて情けなくなったりおやしらず

ぜんぜん役立てずにいる自分カメ・・・。





友達との(おそらく授業中にひひっ)の筆談メモには・・・


「ねぇ、○○ちゃんの結婚相手って、何歳くらいはなれた人だろうね?

「2歳くらいかなぁ」

「わたしもそう思ってた!」

この彼女は、たしか本当に旦那さんが2歳くらい上。

現在二児の母。

偉い!




そして、筆談メモは続く。


「ねぇ、わたしはどの位の年齢の相手だとおもう?

との問いに、○○ちゃんは

「今でいうと、高校2年くらいから大学2年くらいまでの人かなぁ?」

とのメモ。



しかし筆談メモの内容は、ここで変わる。


○○ちゃんが結婚した相手の苗字のイメージング・タイムになり、

つらつらと思いつく限りの苗字を並べ立てて、

「これなんて、良い気がするひらめき電球!」

「これはどう?」

みたいな勝手に妄想している状態・・・。



○○ちゃん、よく筆談につきあってくれた。

アホで平和な時代です。


かお


それにしても・・・

この頃から、自分の相手のイメージングはいまひとつ出来てないらしいあせる


一体、いつの時代のメモかわかんないけど。

おぃむかっ

今でも、ずうずうしくも、心ハートのスタンスはこの年齢と変わりないじゃぁないかーぃ!

年齢は思いもよらないほどのはみ出しようなのに・・・



ドクロ






はぁ・・・



つらい。

この作業、つらい。






しかし、

わたしは乗り越えるのだDASH!




しかし、

ここまでくると どれを捨て、どれを捨てまいか。




わーんよろしくね!あせる




ものすっごく良いお天気のなか、のたうちまわり中。



しかし、

すっきりさせますぞ!