インドネシア大学生が歌う被災地・日本への応援歌
2013.5.5 20:42 (2/2ページ)
msn Japan
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130505/asi13050520480004-n2.htm




すぐに聞いてみたくなって、・・・すぐに聞ける。

すごくありがたい時代だなぁ。


優しい旋律。
くりかえしではあるけれど、言霊たっぷり。


日本人にとっての桜桜のこと、日本のこと、
・・・歌詞からすごく伝わってきたー。


おユぴちょん涙


ジャカルタ日本語学校のみなさん、どうもありがとうございます!
この歌詞をつづられた先生がいらっしゃるってことは、
良い学校なのだと思います。






30を越す大学から集まった、500人の若者たちの合唱パワーアップ
みなさん、お上手~!!日本語も、歌も。
歌い終わった後も、健康的で、元気で。


みんなでこの合唱を作り上げている・・・
その過程も、意欲的で、楽しげで。
ひとりひとりの名前が入ってるのも、いいなぁ。


2年経って、さらに、
あのとき世界や日本の各地から
パワー
キラキラが注がれていたこと、わかったりしますね。

この曲は、もともと大震災を受けて作られたわけではなくって、
でも大震災をふまえて歌詞が足されて、
・・・というものなのだけれど。


なんだか、じんときました。


日本日の丸よ、咲き誇ろう~
わたしよ、咲き誇ろう~桜*



この気持ち。
大切だってこと、教えてくれて、ありがとう!




星空