ひどすぎる。






人ではない。

吐き気をもよおす、ケダモノだ。





人の社会に放してはいけない、ケダモノたち。

悔い改めて人の道に戻るまでは、柵に入れるのが

人間たちを守る手段ではないだろうか。





いじめられた子どものまわりにいた子ども達。

たとえ死んでいなくても、正常に育つとは思えない。



お母さん、お父さん、

たとえあなたの子どもは一見無事であっても、。



今、対処しなければ。

いつか、あなたも背負うことになる、とわたしは思う。






家族は、社会の基礎。

他の子どもも、その家族の、大切な宝物。



イジメという虐待、

イジメという拷問、

イジメという犯罪を、

放っておいて良いのですか?




「明日は我が身」というだけじゃない。





壮絶な、吐き気をもよおすような、その光景を。



頭が、おかしい。

心が、おかしい。

そんなケダモノたちの仕業を、。



思い出に、背負っている子ども。

ケダモノ要素を、抱えて育つと、どうなるか。







必ず。

いじめられた子どもは、必ず、救われる。

人間だもの。

ケダモノの中で、人間をまっとうしたもの。

祈ります。





今回、笑いとか、一斉なし。

反原発活動には、なぜかいまトーンダウンしていたわたし。

けれど、この一件は、見過ごせない。

原発みたいに、自分の今の生活とつながりのある事柄ではないけれど。

見過ごしてはいけない、と強く思う。








お天道様は、なにもかもお見通しなんだ。

っていうことを、どうして、親が、社会が、教えないのか。



ヤンキー先生を応援すると共に、

多くの方と情報共有したい。





子どもがいてもいなくても、。



これは、やってはいけない、人の道を外れたことだと、

赤の他人であっても、なんらかの形で教えること。



そんなことは絶対に許さない一人の人間がここにいる、と

なんらかの形で伝えることも、大人の責任だとおもう。






イジメをした子は。



本当に精神的・肉体的に病んでいるか。

自分が、何か、そのような思い出を抱えているか。

つまり、身近な大人にケダモノがいるか。

自分の家族に、大切にされていないとか。





とにかく、。



心が明るくなるような、

心が温かくなるような、

心がうきうき楽しくなるような、。



そんな経験がないのでは?





もしかすると、。



イジメというこの劣悪な犯罪を見過ごすことで

自分の身を守ろうとしたのかもしれない、

矮小な教師。

何か、このいじめている子どもの抱えている事情に、

ひるんでいたことでもあるのか?











何なんだろう。





その、暗く陰湿な部分に、。

お日様の光があたるように・・・描きます。









       





この方も、まっすぐな目をしている。






うーん。

どうしても、こっち系の話も、出てくるのかなぁ。

何か、大人の世界の何かが、絡んでる臭いはしたけれど。



もし、そうなら。

そろそろ、こちら系の世界も、呪縛から解き放たれて、

人の道に帰ってくることを・・・。

太陽のもとに出てくることを、描きます。