わたくし、なんとも平和に過ごさせて頂いていたのですが。

今回の爆弾低気圧。


事故で命をおとされたり、怪我をされたり、家が壊れたり。

まだ寒い仮設住宅でも、屋根が飛んでしまったり・・・

被災地の海で、のりを育てようと頑張り始めた矢先に

船が養殖所に乗り上げてしまって落胆されているお姿をがあったり。


地球


北米大陸では、ものすごい巨大な竜巻の映像・・・。

大型トレーラーが巻き上げられたっていう瞬間も・・・。

言わずもがな、お家も壊れてたり。

竜巻の被災地だった・・・。

なんだか、いろいろ、大変・・・。


しょぼん




ニュースでも取り上げられていたけれど。


とりあえず、東京の様子をみていて気になる点・・・

自分の今後のためにも書いておくぱそこん。



1

暴風雨のときは、思い切りよく雨と風どんより雨をあびる、と決めちゃおう。

雨合羽ピンクのレインコートのほうが、傘をさすより、よさそう合格


2

どうしても傘雨をさしちゃって、そして壊しちゃったなら、

道に捨てるのはやめよう。


地域の活動で壊れた傘を集める、っていうのは頼もしい対処だけれど。

これは、ひとりひとりの、思いやりドキドキに通じる問題。


はてなマークそれが風で飛んだら・・・

はてなマークそれが誰か他の人にささったら・・・

はてなマーク運転している車にぶつかったら・・・


そして、必ず誰か、それを片付ける人がいるということ・・・

想像力くもりがある人なら、わかるはず。

物も大切にしよう。


3

経営者側なら、危機管理の練習メガネ


想定される事態を先回りして検討して、早めに帰らせるとか。

ぼんやり成り行きに任せないで、ちゃちゃっと、

みんなが余計な大変さや心配や疲れを覚える前に、

「やるネぐぅ~。!」って判断をしたいよね。


そういう会社(=早目に帰宅させる)、いくつかあったみたいだし、

交通機関も、ピーク時間を早めにずらして臨時電車を走らせたりしたみたい。


こういう、臨機応変さって素晴らしいなぁアップ


4

基本の基本。

もし天気予報が外れて、結果的に恥ずかしくなった幸としても。


暴風雨が迫ってきてる・・・っていう準備DASH!をして出かけよう。

または、不用意に出かけず、延ばせる用事はまた違う日のお楽しみにしよう。


5

天気予報天気図をみよう。

他の人と、お話して対策を練ろう。




以上・・・


おっきな自然の力への畏怖と、

ちっぽけな自分の自覚、

そして助け合いの姿勢、

ってことかなぁ。



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星空