「久しぶりにちょっと見てみたいな~」と思うと、すぐ見られる。
先日話題に出た、『南総里見八犬伝』も。
現代って素晴らしいわ~流れ星


まだ10代の薬師丸ひろこさんの、一所懸命な姿。
振り返ってみての、言葉。
こちらがうるっときてしまった。

照れ隠しの前髪いじりも、可愛いものだなぁ。
全力で取り組む真剣な姿には、若さと、プロっぽさと、どちらもある。
年齢に関わらず、こういう気持ちドキドキは大切にしたいなぁ。


この映画、最初に見たときはちょっとおどろおどろしくて、
ちょっと大人な感じの部分もあって、全貌がわからなかった。

10年後くらいに、気になってレンタルビデオで観た。
そして、「やっぱり面白い~アップ」と思った。
それぞれのお役が良かった。夏木マリさんの妖しさも、迫力あるし。


そして今。
八犬士が意味するところは、目に見えなくても続くものだと、そんなことも思う。
こういう一所懸命な姿キラキラによって、続いてゆくものではないかな、と。





動画共有させて頂き、ありがとうございます!


ところで・・・映画の最後の馬のシーン。
あれが憧れになった私・・・ラブラブ!

「私も、これ一緒にできる人見つける~音譜」って言ったら、
「それは難しいかも・・・」って言った友達がいた。
予言されていたはてなマーク・・・やっぱり難しかったかも・・・叫び 


いやいや。
まだわからないさDASH!
改めてちゃんとDVDでも観て、イメージトレーニングするかにひひビックリマーク