ちょっと自由にトリミングしてみた・・・練習練習。
やっぱり 葉っぱもある方がより素敵に見えるなぁ、きっと・・・
ま、これもこれだね。
咲いていく様子はうっとり
するし、
ひらんひらんしていて
「わたくし、花ですのよ~」って感じで優雅だ。
そして、牡丹もやはり、華麗なだけではない実力派だった
↓
牡丹(ボタン)の花言葉 ~花言葉の贈り物~
http://hanahana.livedoor.biz/archives/55008801.html
文章、以下に使わせて頂きます。ありがとうございます!
4月になると豪華で堂々とした花姿で我々を楽しませてくれるボタン(牡丹)。
原産地を中国とするボタンは、中国の国花とされた時代もあり、“花の王”として愛されてきた。
しかし、元は薬用として栽培され、根の皮は消炎・鎮痛などの漢方薬の原料とされている。
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」
実はこの言葉、症状に応じた生薬の用い方をたとえているのだそうである。
芍薬、牡丹、百合は婦人病の生薬として使われており、「立てば芍薬」とはイライラと気のたつ症状にはシャクヤクが有効・・・といった具合。
美人を形容する言葉としてよく知られているが、意外な意味がひそんでいるのである。
あ・・・今のうち、残念なニュースを言っておこう
花言葉が「変わらぬ愛」だった桔梗・・・残念
!春の寒さに負けてしまった。
でもね、希望をありがとう!


