地球を、もっと好きになるなぁ。
Ho'oponoponoについてはまだ勉強不足でわからないが、
この四つの言葉は、人間にとって何か基本のようなもの・・・と感じる。

エモト・ピースプロジェクト
TAKE ACTION FOR JAPAN
http://ameblo.jp/emotopeaceproject/entry-10861175670.html#main
スポーツ・プレス・コミュニケーションズ sportsfeatures.com に寄せられた記事
http://www.sportsfeatures.com/presspoint/pressrelease/52503/native-elders-sports-and-ocean-leaders-ask-you-to-join-world-prayer-to-protect-humanity-from-leaking-nuclear-radiation-at-noon-march-31
2011年3月31日
緊急告知
ネイティブの長老たち、スポーツと海のリーダーたちより、
3月31日正午、放射線漏れから人類を守る祈りへの参加呼びかけ
記事:オリンピックスキー選手: スージー“チャップスティック”チャフィ
(以下、部分的に少し転載させていただきます。ありがとうございます!)
放射能は、既に日本の人口の大半に影響を与え初めている。江本博士は「どれほど距離が離れていたとしても、人間が唱える純粋な祈りは、水をポジティブに変化させることができることを、これまで目撃してきました。」と語っている。
この古代から伝わるハワイのホオポノポノの祈りは、「物事を正しくする」と言われ、ニュージーランドのマオリ族によって「ヒール・マザーアース・ブリーディング・イン・ガルフ」(メキシコ湾原油流出事故)のときに私たちアメリカ人を助けるために使われた祈りのことばである。メキシコ原油流出事故によって原油と毒性のある石油分散剤COEXITの使用によって私たちの海洋全域の生命体が危機に直面したときマオリ族はこの祈りを地球の裏側から捧げてくれた。
江本勝博士は、「愛と感謝」という言葉を水の入った容器に書くか、その言葉を書いた紙を貼り付けることで、私たちは毒性のある物質、放射性降下物からも守られると述べている。
ハワイのセラピストであるイハレアカラ・ヒューレン博士はこの祈りは、「精神的な苦しみを産む要素を全て払いのけ - 見えなくする」と述べている。私たちは一つだから、私たちがこのようにゆるし、自分たちのハートを癒すことは、母なる大地も一緒に癒していることになると部族の長老たちの語っている。
どうかこの言葉を皆さんに伝え、学校の教師たちは生徒たちの生まれながらの権利を守ってください。
この祈りは世界中の家族が一緒に捧げる最も大切な祈りだからです。
