夫婦ともに、いわゆる帰国子女でない状態で、大学もしくは大学院から北米留学し、英語にはそれなりに努力し、そして苦労してきました。
そういった中、自分の子供にはもっと早いうちから英語を身につけて欲しいと願うのは当然のこと。
保育園時には、年中と年長時に毎週土曜日International Pre-SchoolでSaturday Classを開講している学校にある意味ぶちこんでかなり強制的に英語に触れさせた。
ぶちこんだというのは、平日も終日International Schoolに通っているお子さんと同じクラスで、週1回9時~14時まで過ごす、というのは結構大変だったはず。通いだしてから半年経った頃に、息子が「最近楽しくなってきた」と言っているのを聞いて、おそらく最初は何もわからず楽しくなかったんだろうと想像した。かわいそうだったが、大人になってからだともっと苦しむので、ここは知らんぷりして通わせた。
小学校入学直後は学校生活に慣れるのと、夏に足の手術等があって色々バタバタするので様子見状態であったが、いよいよ2年生から、International Schoolのafter-school program(学童保育)を検討し、申込をしなくてはいけない時期がやってきました。
まずは説明会へ行き、親は2時間の説明会参加、子供は体験クラスに参加という流れ。英語に触れさせるだけなら、週に何回か英会話教室に行けば良いと思われる方もいるのかもしれないが、私と夫が(珍しく!笑)意見が一致している事は、日本人の子供だけで週に数時間だけ英会話レッスンを受けるのと、完全に英語の環境で、英語で色々な活動を行うというのは、全く別ということ。
この学校であれば、後者が実現しそうで、おそらく他のハイクラス学童クラブで週に数回英会話をやるのとは全く違った成果になりそう、といのは夫婦で同感だった。特に話し合い(言い争い?)もなしに。”ここしかないでしょう”という雰囲気に。
確実に英語を身につける為に、最低でも週3回X3時間通う必要があるとのこと。
で、授業料は、週3回で(月のカレンダーによりけりだが)月7-8万の月謝がかかります。(高っ!!)
更に、学校から遠いので送迎をする必要があり、色々検討したところ、誰かファミリーサポートの人にタクシーで送迎してもらうのが現実的な感じ。(それだけでも月3万円)
ということで、月10万円相当の出費を覚悟で、息子の本格的な英語教育がスタート予定なのでした。
頑張って稼ぎます。。。。
そういった中、自分の子供にはもっと早いうちから英語を身につけて欲しいと願うのは当然のこと。
保育園時には、年中と年長時に毎週土曜日International Pre-SchoolでSaturday Classを開講している学校にある意味ぶちこんでかなり強制的に英語に触れさせた。
ぶちこんだというのは、平日も終日International Schoolに通っているお子さんと同じクラスで、週1回9時~14時まで過ごす、というのは結構大変だったはず。通いだしてから半年経った頃に、息子が「最近楽しくなってきた」と言っているのを聞いて、おそらく最初は何もわからず楽しくなかったんだろうと想像した。かわいそうだったが、大人になってからだともっと苦しむので、ここは知らんぷりして通わせた。
小学校入学直後は学校生活に慣れるのと、夏に足の手術等があって色々バタバタするので様子見状態であったが、いよいよ2年生から、International Schoolのafter-school program(学童保育)を検討し、申込をしなくてはいけない時期がやってきました。
まずは説明会へ行き、親は2時間の説明会参加、子供は体験クラスに参加という流れ。英語に触れさせるだけなら、週に何回か英会話教室に行けば良いと思われる方もいるのかもしれないが、私と夫が(珍しく!笑)意見が一致している事は、日本人の子供だけで週に数時間だけ英会話レッスンを受けるのと、完全に英語の環境で、英語で色々な活動を行うというのは、全く別ということ。
この学校であれば、後者が実現しそうで、おそらく他のハイクラス学童クラブで週に数回英会話をやるのとは全く違った成果になりそう、といのは夫婦で同感だった。特に話し合い(言い争い?)もなしに。”ここしかないでしょう”という雰囲気に。
確実に英語を身につける為に、最低でも週3回X3時間通う必要があるとのこと。
で、授業料は、週3回で(月のカレンダーによりけりだが)月7-8万の月謝がかかります。(高っ!!)
更に、学校から遠いので送迎をする必要があり、色々検討したところ、誰かファミリーサポートの人にタクシーで送迎してもらうのが現実的な感じ。(それだけでも月3万円)
ということで、月10万円相当の出費を覚悟で、息子の本格的な英語教育がスタート予定なのでした。
頑張って稼ぎます。。。。