ファニーフェイスな可愛い女の子が悪魔のようなシャウト(デスボイス、スクリーム)
するラウドロックバンド。
Dazzle Vision(ダズルビジョン)
メジャーはどうしたって後乗りで売上がないと会社潰れちゃう。
でも、流行の最初は何かしら「キャッチー」な部分をアーティスト側が発信している。
それを乗らせるのはアーティストの素材力。
素材力は、「音楽力」「容姿」「生い立ち」その他色々あると思いますが、、、
このバンドは…
ちょっと思ってもみないギャップだらけのバンドですよ。
曲もはまる。
やばいです。
■Dazzle Vsion 「HERE」 LIVE
必聴。
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火垂るの墓、ものすごく嫌いです。
何度見ても泣くから。
いや、泣きません。
人前で泣きません。
泣いたこと?
無いです。
・・・
この作品を見るたびに「戦争なんてしちゃいけない」と強く思います。
で?
今度これが実写になるんですって?
・・・
絶対に見たくないです。
※一人でみます。
ブログネタ:夏になったら思い出すことは何?
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水泳部でした。
もう、死ぬほど泳いでだらだら汗かいて。
でも、最後シャワーですっかり流してしまうので、練習後はいつもサラサラでポカポカでいい気持でした。
でも、たった一つ。
カルキの匂いは残っていました。
なんでだろう。
そのカルキの匂いと、帰り道の緑の匂い。
ものすごくコントラストで気持ち良かった。
超練習した後って、体の中の障害物が全部汗やらなんやら(何?)ですべて抜けちゃうので、本当に
気持ち良かったなぁ。
五感がさえまくっていた感じでものすごく感性が刺激されやすい状態だった。
仕事が安定すれば、またあのくらい水泳やってもいいのだが…
無理か。
体力が。