「もうできた?」

ってメールしたら

「なんでわかった?今日できた」

って。




相変わらず縁が深いやつ。


EV「エレクトリックバス」(VW Type2)

いわゆるワーゲンバスのゼロエミッションビークルです。


これは話題です…
ちょっとだけ騒ぎますよw


8/2から日記が更新されていないのは企業秘密沢山だから。
http://www.3yoshi.jp/diary/diary.php


ふふふふふ…ふふふふ…

そりゃそうだよな。
ロータス340Rより全然カッコ良いです!
値段は同じくらいだね。

以下引用(ホビダス)


▲KTMクロスボウのデリバリーがついにスタート。第1号車はダラーラ・エディションで、オーストリア在住の男性に納車された。

▲クロスボウは卓越した加速性能に加えて驚異的なコーナリング性能を実現したライトウェイト・オープン・スポーツだ。
 8月6日、オーストリアの2輪メーカーであるKTMは、同社初の4輪モデルであるライトウェイト・オープン2シーター・スポーツのクロスボウ(X-BOW)のデリバリーを開始した。

 KTMは、2006年初めにクロスボウの生産計画を発表。それから約2年後の2008年春にジュネーブショーで量産バージョンを初公開。当初から今月初めにデリバリーを開始するとアナウンスしていたが、量産プロジェクトは予定どおりに進行しているようだ。

 クロスボウは、KTMがダラーラと共同開発したカーボンファイバー製モノコックのリアミドに、最高出力240bhp/5500r.p.m.、最大トルク31.6kg-m/2000~5000r.p.m.のアウディ製2.0リッター直4直噴ターボの2.0TFSIを搭載。トランスミッションはクロスレシオの6M/Tを組み合わせ、後輪を駆動する。パワーウェイトレシオはポルシェ911ターボ並みで、0~100km/h加速3.91秒、最高速度217km/hという動力性能を実現した公道レーサーだ。

 オーストリア在住の男性に納車された第1号車は、100台限定のスペシャル・バージョンであるダラーラ・エディション。レーシングシャシーやクイックリリース/ロッキング機構付きホイール、機械式LSD、カーボン製エアロパーツなどを装備したモデルだ。

 TKMは8月の第2週に3台を納車。第3週には9台のクロスボウを納車する予定。生産はオーストリアのグラーツ近郊に新設された工場で行われ、現在は1日あたり2台のペースで生産している。ちなみにクロスボウは、オーストリアメーカーが生産した量産車としては50年ぶりのモデルとなる。

 オーストリア本国における価格は4万6260ユーロ(約754万円)から。日本から注文すると4万7790ユーロ(約779万円)からとなる。

【KTMクロスボウ 関連新車速報】
・【ジュネーブ08】KTMクロスボウの量産仕様が初公開
今年の夏 高速道路使った? ブログネタ:今年の夏 高速道路使った? 参加中

最近は、ナビやネットの普及のおかげか、脇道を走ったり、渋滞時間をずらしたりしたところで、
いろんな方がそれをやっているからあんまり大差なし。

特に、脇道は逆に渋滞するありさま。

という事で、自分は余計なこと考えないで王道を走るのですよ。


たとえば高速で20kmの渋滞があったとしても、上記のように下道も結構なこみ具合なわけで、
燃費を鑑みたりすると高速に乗った方が経済的にも助かっちゃっている今日この頃。


皆さんいかがお過ごしですか?
(って、今挨拶)


だから、高速はデフォルトで使う。

早朝や夜なんか、タクシーは高くなるけど、ETCを使う自分は高速が激安になる。

子供の発育上の問題さえなければ、すべての移動時間は深夜にしたいくらいだ。

深夜の移動はいろいろ都合がいいのだ。


昼はフルタイム仕事できるし、
みんなの活動休止時間に移動できるし、
何となく人より働いている気もするし。

渋滞ないし。


でも、ちょっと怖いのは眠りかけのトラック。

もう、あからさまによたっていますからねぇ…・

トラックに限らずですが…


あ、それにしても不思議なことが一つ。

そこそこ年を経ると、警察に捕まらなくなりますね。

若いころは意味もなく捕まっていたのになんでだろう?


では。



ETCCard