偶像を処分することについて、ためになると思うので、リブログさせていただきました。

 

うちの周りでも、古い祠を壊すということが最近ありました。もちろん、地主や関係者の許可を得てです。

小さな怪我など、霊的戦いはまあありましたが、祈ったり、実際に協力してくれるクリスチャンがたくさんいたので、大事に至らず、結構簡単に撤去できて、その後は、空気が変わり天が開いたようでした。

 

「○○を捨てたら呪われる」、「○○を動かしたら祟りがある」というようなものが日本中にありますね。

恐怖心によって人が何もできないでいるなら、それは悪魔、悪霊の働きです。なぜなら、 主は御霊であり、主の御霊のあるところには自由があるからです。神の霊は、人を恐怖で束縛しません。神の霊は人を恐れから自由にするからです。

 

そのようなものを撤去できるのは、天地創造の神とイエスキリストを信じるクリスチャンだけだな、と思いました。