今週末、この本について数人と話し合っていました。
みんな、思い当たることがあるといい
一人の人は自己否定の霊から解放されたと言っていました
自分の父親は埃とかのアレルギーがひどいのですが、激しいアレルギーは、自己嫌悪からくるもので、自分自身にアレルギーを起こしており、自分を神の愛で愛するようになると治る、というのは正に的中だと思いました。
自分も多少アレルギーがあったのですが、クリスチャンになって、心が癒されていくうちに、花粉アレルギーとか、さまざまなアレルギーが緩和しました。別にそのことを祈っていたわけではありませんが、自分にアレルギー反応を起こさなくなったんだと思います。花粉の季節になっても、抗ヒスタミン剤がいらなくなって、もう何年もたちます
自分も、この本を読みながら、本に書いてあるような病気や症状に苦しむ家族のことを思っていました
彼らがイエスさまを信じ救われたら癒しがあるのにな~
おばあちゃんとか、じいちゃんにずっと浮気されていて、乳癌に始まり他の癌に苦しみ、癒しを受け取ることができずに、死んでしまったので可哀そうでした
女性の乳癌の8割(って言っていたと思います)は、右胸は血の繋がらない女性に対しての恨み、赦さない思いを抱いている、
左胸(心臓の上)を患う女性は、血がつながった女性(実の母親や姉妹など)に対して恨み、赦さない思いを抱いている、と書いてありましたが
おばあちゃんは、どちらの胸を切除していたか、母親に聞いてみようと思いました