【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika. -543ページ目

【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika.

OneStory~人生はあなただけのたった1つ物語~
「私が私として生まれてきてよかった!」と
心の底から思える自分らしい人生を♬


保育士として働いていた時にちょっと怖いベテランの先生に
「りかちゃんは良くも悪くも素直だね。」
と言われたり

4~5年ほど前にある方の講演を聞きに行ったら
「素直さは最大の知性だよ」
というその方から言葉を聞いたりしました。

でも、「素直」ってよくわかんない。
「そのままの自分でいいんだよ」
と言われても
「そのままの自分」ってわかんない

そんな感じでした。

私は自分の上に何枚も相手にあうような服を着飾って着飾って
どんどん自分が見えなくなるまで着飾っていました。

とうとう、着飾りすぎて一歩も歩けなくなってやっと
自分がわからなくなっている「苦しさ」に気づきました。

でも、着飾り隠し通してきた私は本当の自分を出すのが怖くなってしまいました。

だから、そのままの自分を知る前に
着飾りすぎていたものを
一枚ずつ脱いでいく作業って大事なんだなって気づいたのです。

自分を出すために一枚一枚を脱ぐ勇気って大切で、それが大切な第一歩♪

【りかちゃんのつぶやき46】




人気ブログランキングへ

少し前、
長女ひなのがよく「○○ちゃんみたいになりたい」
と言ってました。

一重のひなのは「なんで私には目の上の線がないの」といい
「目の上の線が(二重の)ほしい」
「髪の毛が長くなりたい」

と、鏡を見てはがっかりしてました。

理想と現実のギャップにがっかりしていました。

「どうして、○○ちゃんになりたいの?」
と聞いてみると
「可愛くないって言われたの。。。」
と、しょんぼりして言いました。

「ぷっくりほっぺも可愛いしにっこり笑顔も素敵だよ」
「ひなちゃんは、ひなちゃんだからいいんだよ」
というと
嬉しそうにしていました。それからは、「○○ちゃんになりたい」と言わなくなりました。

でも、本当にひなのが○○ちゃんになったら、ひなのの魅力ってなくなっちゃうと思いました。

その、○○ちゃんにはひなちゃんの魅力は出せないのです。

その人にあった、その人にしか出せない魅力があるのです♪

【りかちゃんのつぶやき46】


私が、シングルだったころ、
「なんで私ばっかりこんな苦労しなくちゃいけないの」
って思っていたころ
何かの本で

幸せは目の前にある的な言葉を見つけました。

その時に、自分の思い癖を変えたくてやっていたこと
それは

嬉しい楽しいのハッピーなことを見つけたらメモること!

なぜそうしたのかというと
「もしかしたら、自分の周りにあるハッピーに気づいていないのかも」
と単純に思ったからでした。

・朝起きたら気持ちの良い天気で嬉しかった
・こどもの笑顔を見てうれしかった
・お風呂につかったら気持ちが良くて幸せだった
とか
とにかくハッピーだと感じたことを書き綴っていました。

すると、ある時気が付いたのは

自分の周りにはたくさんの幸せがあって
いままで見過ごしていしまっていただけだった。ってこと

それに気づいたら
幸せを見過ごす前に見つけられるようになったのです♪

悲劇のヒロインから幸せヒロインになった気分でした

今日の幸せハッピーはどれだけあるかな♪

【りかちゃんのつぶやき44】★


人気ブログランキングへ