【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika. -512ページ目

【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika.

OneStory~人生はあなただけのたった1つ物語~
「私が私として生まれてきてよかった!」と
心の底から思える自分らしい人生を♬

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【リラックストークセッション感想】
セッションを受けて心温まる自由な風のような気持ちになりました(^o^)
超オススメです(^-^)/
そのままの姿を否定せずに聴いて下さり話しやすかったです。
りかちゃんのリラックストークセッションで、一番大きかったのは心や考え方の癖を客観視でき、自分の生きていきたい道を改めて再確認でき、心が楽になりました。
りかちゃんがあるがままの自分で生きてることに、あ!私もあるがままの自分で生きていいんだぁと勇気と希望をもらえました。
やっぱり、カウンセラーさん自身が心自由に生きてると、
受け手(私)も心オープンに生きる覚悟が生まれます(^-^)/

30代 女性の方からの嬉しいご感想です。
ありがとうございました♪
RA・SHI・KU★


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★久しぶりに船に乗船しました!
今回は、ピースボート子どもの家の説明会&体験談で話す機会をいただきました!

船旅の事を思い出しながら話をしましたが、話す側から見ていて乗りたくても乗れなくて来た方。乗る予定があって来た方。船のなかを楽しみに来た方。いろんな思いを背景に来ているんだろうなと思い感じながらも話をしていました!
最初から最後まで聞いてくださった方は一組、あとは、入れかわり立ち代わりでした!

乗りたいけど。。と色々行けない理由を話す心もすごくわかります!

私たちもそうでしたが、
仕事が、首になってでも乗ると決める
という
決める
事ってすごいパワーを発揮するなと改めてじっかんしました。
話が終わってから年配のかたと話していたら
腹をくくっちゃえば何でも出来る
という言葉に共感。そしてその経験談も聞かせていただきました!

「決める」その時の情熱が相手に伝わり、上司の方々も休むことを認めてくださったこと、また、必要な人材だと思っていただける主人でいたことに感謝ですね♪

「決める」と情熱が伝わり周りも自然と変化する。

100%本気って
大事だね♪

しげさん、ありがとう(*^^*)★





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「子どもの話を聴く」
http://ameblo.jp/openheart310/entry-11904228488.htmlの続きです。

今回は「選択することと責任」

私は先日学校の先生と話をしてきました。

息子の学校を休む件です。
学校に、遅刻や欠席の連絡を入れると
「顔を見に行きたいのでいってもいいですか?」と
担任の先生からの返事が返ってきます。
それを息子に伝えると
「顔を見るだけなら」とオッケーを出すのですが、
先生が来ると第一声が
「ほら、学校に行くよ」
と言われ「顔見るだけって言ったのに」って気持ちになると言っていたのです。
そして結局休むことなく学校に行くことになり
いやいや行っているので学校では何事もなかったように過ごせるのですが帰ってからの
ぐずり方が半端ないのです。


息子とよく話をし聴いていると、
息子から自分はどうしたいのかという話をしてくれました。

「僕は、学校にもたまには行きたいし、サドベリーにも行きたい。あと家にも居たい時がある。
だからこの三つの中から自分で選びたい」
というのです。

学校に行かなかったらサドベリーに行くのか?
又は
サドベリーに行かなかったら学校に行くのか?

そんな選択でしか考えていなかったので親として3択になるという考えが思いつかなかったので、息子なりに一生懸命考えたいい案だと思いました。

この、息子の思いをもって学校の先生に話すと。
「少しでも引っ張って学校に来れるなら来て欲しい」
という先生の思いを伝えてくれました。
また、授業が遅れていくことの心配もされていましたが、今のところは息子が授業を聞かなくてもテストではほとんど理解しているという話でした。
私は自分の思いと息子の思いを伝える中で
「学校に行かないことで授業が遅れるとかはあるかもしれません。でも、それは本人も気にしていません。本当に学びたい時には聴いてきます。本人は休むことを選択するとどんなリスクがあるかを知った上で休んでいます。
私たちも親として、息子が学習したいと思った時には息子が納得するまで学ぶ方法も内容も一緒に考えて環境も提供できるようにしていきます。休む選択を選んだ息子も私たちも選んだことに対しての責任は取りますし学校に責任を問うこともありませんので、休む選択をください」
また、
無理やり学校に行くことで嫌いになっていないのに学校を嫌いになってしまうのも息子にとってベストであるとは思わないことをお伝えさせていただきました。

そして、クラスの仲間や先生が息子を思ってくれている思いに感謝を伝えると。

先生も
「引っ張ってでも来てくれたらという気持ちが捨てきれないというのはありますが、そこまで言うなら・・・」と心配はあるものの「休む」選択に多少の理解を得ることができるようになりました。

その後いつでも休めるという気持ちからか息子も進んで学校に行く姿が見られながらも自分のバランスを見て休むこともあります。
でも、進んで学校に行った日はぐずることもなく気持ちよく行って気持ちよく帰ってくることができるのです。

我が家では、「自分で選択する」ということを大切にしています。その時には自由の中から選択をできるようにしています。
そうすることで、選択したことに対してその結果を引き受ける責任も学びますしだれかの意思で動くことより自分にとっての良い選択もできます。
こうやって自分の選択結果を自分自身でしっかり受け止め感じることで、さらに自分にとってのよい選択ができるようになるのです。




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