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【伊勢神宮オススメの巡り方〜伊勢神宮下宮】 https://ameblo.jp/openheart310/entry-12569966319.html 正式名称は豊受大神宮 祭神の豊受大御神様は約1,500年前、 天照大御神の食事を司るために招かれた食と産業の神様です。 外宮では1,500年間、続けられてきた神事があります。 それは毎日朝と夕方、天照大御神をはじめとする神々に神饌(しんせん)(お食事)を奉る「日別朝夕大御饌祭(ひごとあさゆうおおみけさい)」です。 豊受大御神は食物・穀物を司る神であり 衣食住をはじめあらゆる産業の守り神です。 御正殿以外にも風宮、土宮、多賀宮の3つの別宮にもお参りしましょう。 風宮 ご祭神は、風雨を司る級長津彦命、級長戸辺命で、内宮別宮の風日祈宮 かざひのみのみや のご祭神と同じです。 土宮 ご祭神は、大土乃御祖神。 古くから山田原 やまだのはら の鎮守の神でした。 外宮の鎮座以後は宮域の地主神、宮川堤防の守護神とされ、平安時代末期に別宮に昇格しました。 多賀宮 祭神は、豊受大御神の荒御魂 あらみたま 。 正宮は、和御魂 一霊四魂(いちれいしこん)で私たちの魂は成り立っています。 荒御魂と和御魂はその一部であります。 同一の神であっても別の神に見えるほどの強い個性の表れであります。 人々は荒魂と和魂を支えるために、神に供物を捧げ、儀式や祭りを行ってきたのです。 この神の御魂の二面性が、神道の信仰の源となっているのです。 また、荒魂はその荒々しさから新しい事象や物体を生み出すエネルギーを内包している魂とされています。 https://rika-hirasawa.com #ひらさわりか#名古屋#東京#大阪#福岡#浄化#エネルギー#波動#開運#子宮#魂#愛される#豊かさ#禅語#丁寧に生きる#心のお掃除

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