今日の礼拝の模様。

「子ども祝福式」

3名のお子さんが祝福に預かりました。

 

礼拝堂(チャペル)

最後、皆さん立ち上がって、

頌栄(しょうえい)、

祝祷(しゅくとう)をしているところです。

 

 

礼拝が終わりましたので、

「シャロームフェスティバル」の

 看板を設置しました。

あと、50分でスタート。(大忙し)

 

お花の販売。

 

焼きそば。お弁当。

 

 

射的。おやつ。焼き鳥。たこ焼き。

ケーキやコーヒーほか多数。

 

バザー会場には、行けなかったので

画像がありません。

 

恐竜の着ぐるみも登場してました。

 

園庭も園舎の中も

ご近所さんや公文関係と

近隣教会の方々も

たくさん来られてました。

 

 

 

 

それでは、私の担当の、

 

プラ板会場です。無料です。

 

たくさんの親子。

お子さんたちが、

制作してくれました。

 

私の作品販売は、

3つ買っていただきました。

 

皆さんの制作作業で、

スマートフォンから、好きな画像を検索。

それを写して作っている人もいました。

 

お子さんの写真を撮り、

それをAIに線画にしてもらっている方も

おられました。

(未来の道具ですね)

 

小学1年生の女の子。

(何も見ずスラスラと)

 

専門学生。(イザヤ41:10)

 

 

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旧約(イザヤ書)

 

恐れるな。

 

わたしは

あなたとともにいる。

 

たじろぐな。

わたしが

あなたの神だから。

 

わたしは

あなたを強くし、

あなたを助け、

 

わたしの

義の右の手で、

あなたを守る。

   イザヤ41:10

 

私たちには、恐れがあります。

人間関係、将来の不安。死の現実。

上げればきりがありませんが、

 

天地万物を創造された神ご自身が、

弱くちっぽけな私たち(私)に

恐れることの愚かさを問われます。

 

イザヤ書には、何度も何度も

「恐れるな」と語られます。(13回)

 

ともにいるよ。(固く手を握り)(神の復讐)

 

強くするよ。(声をあげよ)

 

守ると約束したよ。(胎にいた時から)

 

贖(あがな)ったよ。(買い取ったよ)

 

集めるよ。(子孫にも言及)

 

恥をみないよ。(思い出すこともない)

 

イエスさまは私たちに

十字架の愛を示されました。

 

死をもって私たちを救ったのです。

 

いのちをかけるほどの神さまが

「恐れるな」と迫ります。

 

私たちは信仰を働かせ、

イエスさまにあって、

恐れませんと

言わなければなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日の

「シャロームフェスティバル」

 (バザー)(ワークショップ)に

 

向けて、プラ板作品の追加。

 

 

一つずつ紹介します。

 

ゲッセマネの祈り。(十字架の前)

(マルコ14・マタイ26

 ・ルカ22・ヨハネ18)

 

 

「火をもって答える神を神とすべし」

Ⅰ列王記18:24

預言者エリヤ。

 

昇天。

(使徒1)

 

 

ノアの箱舟。

(創世記5~)

色鉛筆で彩色。

 

トリケラトプス。

 

恐竜時代。

 

色鉛筆で。

 

 

ここから、前回の(追加分)

 

 

 

前回の。

 

 

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今日は、バザーの準備で

たくさんの方が来られたが、

 

「オープンガーデン」には

 誰も立ち寄る人はいませんでした。

 

お茶菓子を用意してますが、

どうも。

 

芝生の水まき。

 

この

ウルトラファインバブルですが、

高儀という会社のものです。

あの有名な「タカギ」ではありません。

 

タカギさんでも

散水用コネクターの

ファインバブルを販売してます。

900万の泡だそうです。

 

こちらのは、2000万個も出るとのこと。

 

肉眼で個数を判断するには、

レイザーポインターを当てると見える

という動画を見ました。

高儀さんのは

反応(レーザのところが乱反射して光る)

が出ず、信用ならないと言ってました。

(認証マークがない)

 

・・・。

 

AIに質問したら、そうとも限らないことも

あるとの回答(違う検査も)(まとめたら)

 

どうでしょう。私はお安いこともあり、

だいぶ、あやしい状況だと思います。

(カインズさんに問い合わせか)

(消費者庁に聞くか)(タカギ製購入か)

 

このブログに効果がないものを

何度か紹介したとしたら、

申し訳ないです。お詫びします。

 

 

メダカ。

 

みんなに狙われている。温州みかん。

 

 

 

赤いピーマン。

 

 

いただきもののカラー。

(今回の表紙ですね)

 

今日の教会玄関前の土手。

 

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カゴメさんのコミニュティーサイト。

「&KAGOME」に投稿した。

 レモングラスの収穫画像。

 

 

 

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明日の礼拝は、

 

 

 

七五三をクリスチャンはしません。

もちろん神社の神々には

頭をさげないです。

 

教会では、

イエスさまが

子どもたちを祝福してくださいます。

 

こうあります。

さて、イエスに触れて

いただこうと、

人々が子どもたちを

連れて来た。

 

ところが弟子たちは

彼らを叱った。

 

イエスはそれを見て、

憤って

弟子たちに言われた。

 

「子どもたちを、

わたしのところに

来させなさい。

 

邪魔してはいけません。

 

神の国は

このような者たちの

ものなのです。

 

まことに、

あなたがたに言います。

子どものように

神の国を受け入れる者で

なければ、

決してそこに入ることは

できません。」

 

そしてイエスは

子どもたちを抱き、

彼らの上に手を

置いて祝福された。

      マルコ10:13~16

 

子どもの祝福を祈る礼拝です。

 

お近くの方は

ぜひご参列してください。

 

午後のバザーも

よろしくお願いしました。

 

 

 

 

志木キリスト教会主催

「シャロームフェスティバル」

 (模擬店・バザー)

 

ワークショップで、

「プラ板」をします。

 

参加者さんに制作をしてもらいますが、

私もいくつか作りました。

 

販売する?

 

プリンターで印刷しました。

 

その後、焼いていくのですが、

最初はヨレヨレになりました。

 

ドライヤーで挑戦しました。

 

トースターの方もやりました。

(熱すぎなのか、ヨレました)

 

 

 

これは、成功。

 

 

 

レジンでコーティングではなく、

クリアーのマニキュアを塗りました。

2度塗りしましたが満足はいかない。

 

やったことはありませんが、

レジンを試そうかと思いました。

 

 

売れそうですか?

もっと追加しようかな?

 

 

参加者用のプラ板は

B4サイズを4分割したもので、

サンダー(250番)をかけ、

色えんぴつで彩色できるようにします。

 

イラストを転写して、

ぬりえ用を考えています。

(転写はまだ、やってない)

 

油性マジックも用意します。

自由創作もできるかな?

 

費用は、今のところ無料ですが、

お祈りして、決めます。

 

数に限りがございますということで

よろしくおねがいします。

 

お子様が喜んでもらえたらと思います。

 

 

お近くの方は

ぜひいらっしゃってください。

よろしくお願いいたします。

 

(駐車場が足りないです)

 

 

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つぼみだった菊が

タイミングよく咲いてきました。

 

あちこち咲いてきました。

バザーの時はもっと咲くでしょう。

 

 

 

オシロイバナも咲いていますが、

バザーが終わったら、一部を残して、

すべて片付ける予定です。

 

 

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プラ板の「板」ということで、

 

旧約(石板)

 

 主はモーセに仰せられた。

「山へ行き、

わたしのところに上り、

そこにおれ。

 

彼らを教えるために、

わたしが書きしるした

おしえと命令の

石の板を

あなたに授けよう。」

    出エジプト24:12

 

この石の板は「十戒」です。

10の戒めです。

(ご存知ない人は検索してください)

 

神に対してと

人間関係についての命令となります。

これを「律法」と呼びます。

 

守れたら、祝福。

守れなかったら、罰せられるのです。

 

人は生まれながらの罪(原罪)の

中にいるので、たった10コも守れません。

ゆえに、間違いなく滅びるのです。

 

しかし、この地上に唯一、

守れるお方がこの世に来られました。

それが、

救い主(キリスト)イエスさまです。

 

この方は、なんと、

滅びる私たちの身代わりとなって、

十字架の刑で死んでくださいました。

私たちは、

この身代わり(贖い)を受け入れ、

信じるものには、

その罪を赦(ゆる)されるのです。

 

あと、信じるものには、

聖霊(神の霊)(神)をくださいます。

 

それは、

「・・・石の板にではなく、

人の心の板に

書かれたもの・・・」

        (Ⅰコリント3:3)

となり、

 

その時初めて、

神の戒めを守れるようになれるのです。

 

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夜の教会の玄関。

 

 

それではどうも。