opengarden7のブログ
オープンガーデンも、07・25(土)で、
最後になり、夏休みに入ります。
再開は、10・03(土)になります。
水撒きは、毎日の日課なので、
私は出勤します。
植栽の画像です。


ペチュニア。

サルスベリ。


カラジューム。

オシロイバナ。(あちこち咲いてます。)
11月まで咲かせます。
オープンガーデンのメインの花です。
(花の植栽の購入資金がないので)

ヒメイワダレソウ。

芝生の穂。
ここからは、
菜園の画像です。



園児さんの栽培しているミニトマト。
(上のは、オレンジミニトマト)

ピーマン。(教会玄関。次々収穫しています)

ゴーヤ。

ナス。

ミニトマト。紫。

ミニトマト。KAGOME。
「手間のかからないミニトマト」。

「手間のかからないミニトマト」の地植え。

空中ミニトマト。

空中カボチャ。

レモングラス。

ブロンズフェンネルの開花。

ワイルドストロベリー&
スープセロリ。

地這いきゅうり。


ビルベリー。

温州みかん。


もち米の稲。

人参の花。

ジュズダマ。
以上です。
「カブトムシ釣り」
この日曜に、「JCのつどい」(中高生の会)で、
恒例、カブトムシ釣りをしました。
その時の動画は撮りませんでした。
その後の画像と動画になります。


ちなみに勝利者は私でした。
角に引っ掛けるのは難しかったです。
日曜の午後、残っていた園児さんがいたので、
一緒にカブトムシ釣りをしました。


上手に、釣れていました。
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「今季初芝刈り」
散水前におこないました。
暑い中の作業でした。(07.21火)
まずは、園庭。
芝刈りスタート。
ショート動画。
芝刈りを終え、水撒きも済ました後の画像。


日曜は駐車場になるので、だいぶ削れている。
埋まるようにがんばります。


わだちも何度も埋めてはいるのだが、
追いつかない。
枕木やアンティークなレンガや自然石を
うめて、見た目がいい状態にしたいと
思うが、先立つものがない。(予算は無い)


芝生の最盛期は8.9月なので、
芝生(スパイダーグラス/すごいランナー)も
がんばってもらいたい。

ここからは、土手の芝生。
ここも、芝刈りしました。

ところどころ、穴が空いているのは、
芝生をめくって、芝生の足りないところに
移植作業しているため。


毎日に、犬の糞が落ちています。
そもそも、公共の場所なのですが、・・・。
(ゲリラガーデニング?)
それでも、マナーは悪いと思います。
(教会の前です)

写っていない側の土手の除草作業中です。
そちらに、こちらの「高麗芝」(多分)を
移植しているのと、
西洋芝「ペレニアルライグラス」を
去年に秋蒔きしていますので、
かなり、埋まってますが、
雑草もその隙間にびっしりなので、
細かな除草作業となっています。
投稿に耐えれる状態は来年になる?
西洋芝は冬芝なので、この酷暑の夏を
越えられるのかが、勝負どころに
なると思います。
斜面になっておますので、
水はけがかなり良いのです。
染み込む前に下の方に流れていっている
感じです。
常にカラカラな状態です。
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「水」ということで、
新約(聖書)
イエスは答えられた。
「この水を飲む人はみな、
また渇きます。
しかし、わたしが与える水を
飲む人は、いつまでも
決して渇くことがありません。
わたしが与える水は、
その人の内で泉となり、
永遠のいのちへの
水が湧き出ます。」
ヨハネ4:13.14
場所は、サマリア。
サマリヤ人とユダヤ人は
良い関係ではありませんでした。
そこに、ユダヤ人のイエスさまが
サマリヤ人の女性に井戸の水を
求めます。
いわば、敵陣の女性に水を求める行為。
女性も驚いている状態に
この言葉かけをしました。
この「水」とは、
「聖霊」(神の霊)を示しています。
聖霊さまを受ける者には、(心に)
生けるいのちの水が心から湧いて出る。
満たされないカラカラな心に、
イエスさまの愛(十字架)が
その人からあふれ出るということです。
どうやって、いただくのか?
まずは、祈ること、
「生ける水をください。
神さまの愛で心を満たしてください。」
そして、聖書を読んでください。
(新改訳2017をおすすめします)
お近くの教会に足を運んでください。
「礼拝」に出席ください。
近くのキリスト教会と検索すれば、
出てきますね。
みなさまも、永遠のいのちの水
を必ずいただいてください。
昨晩の採取結果。
カブト オス10。
ノコギリ オス2。 メス1。
コクワ メス1。

日に日に大量採集しています。
同じような。
場所を移して。
他の教会から、カブトムシの依頼が来ても、
大丈夫かな?
朝、1つの教会の依頼を確認したところ、
地元にも採集場所があるので、
いらないとのこと。
もう1つの教会に、日曜学校で必要か
訪ねたら、聞いてみる?とのこと?
以前、教会でもたれる中高生のクラス
「JCの集い」を書きましたが、
そこで、行われるゲーム。
「カブトムシ釣り」を開催します。
カブトムシ釣りの「釣り」ということで、
新約(聖書)
彼らがカペナウムに着いたとき、
神殿税を集める人たちがペテロの
ところに近寄って来て言った。
「あなたがたの先生は神殿税を
納めないのですか。」
彼は「納めます」と言った。
そして家に入ると、
イエスのほうから先に
こう言われた。
「シモン、あなたはどう思い
ますか。
地上の王たちはだれから税や
貢ぎ物を取りますか。
自分の子たちからですか、
それとも、ほかの人たちから
ですか。」
ペテロが「ほかの人たちから
です」と言うと、
イエスは言われた。
「ですから、子たちには
その義務がないのです。
しかし、あの人たちを
つまずかせないために、
湖に行って釣り糸を垂れ、
最初に釣れた魚を取りなさい。
その口を開けると
スタテル銀貨一枚が
見つかります。
それを取って、
わたしと
あなたの分として
納めなさい。」
マタイ24~27
納税の義務。
これは献金(神さまにささげる)に
近いものでしょう。
神さまにおささげ出来る者は
やはり、神さまとのよい関係で、
なくてはいけません。
罪の解決なしで、ささげても
喜ばれません。
十字架のゆるしをいただいた者が
真に良きものをささげることが
できます。
誰が、魚の口に銀貨を入れた~。
(いや、誰って・・・)
(エサと間違えて・・・)
レモンを切ると
先ほどあなたの記したメモが
なんと、その中に~
(手品か)
手品では無いのですが、イエスさまは
手品でも何でもお出来になる方です。
(イエスさまが手品!
なんて言ったら誰かに
怒られそうですが。)
・集める人は、なぜペテロさんに。
・ペテロさんは「納める」と言った。
・イエスさまは事情を把握していた。
・ペテロさんにレッスン。
・神の御子イエス。
・つまずかせない配慮。
・お金もってない。
・銀貨をくわえた魚を釣らせた。
・一発で釣れた。(奇跡を体験)。
・納税。
「これこれ、こうで」と
言ったかな?
(2人分?他の弟子の分は?)
おもしろかったですか?
聖書の記事は奇跡の連続。
みなさんが、イエスさまを
信じるためにです。
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今日は幼稚園の終園式。
園児さんの育てているミニトマトの収穫。
朝採れミニトマト。
5個ずつお持ち帰り。


この画像とともに
収穫の喜びを今回も、
「&KAGOME」サイトに
投稿しました。

