秋の長雨でしょうか?
毎日、たくさん雨が降ります。
晴れ間もあるので、
庭いじりをします。
小屋の屋根に
カボチャのつるが伸びています。
サルスベリ。
オシロイバナ。
ワイルドストロベリー(白)
スープセロリ。
明日葉の花。
稲(もち米)
もう、刈時です。
サッチ。(今季7回目)(09.12土)
晴れ間が久々でしたので、
たくさん刈れました。
12日土曜日「ナイトガーデン」は、
無事に終わりました。
私を含め、8名の参加でした。
お知らせをした方も少なかったでしたが、
ちょっとがっかり。
ゆったりとした会でした。
手持ち花火。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
花火の「火」から。
新約(ヘブル人への手紙)
「私たちの神は
焼き尽くす火なのです。」
(ヘブル12:29)
神さまは、凄まじい火のようなお方です。
聖書の記述には、
神さまが火をよく用いらています。
それは、神さまが聖なる方なので、
罪の世に裁きをくだすということです。
最後の審判(黙示録20:9)というものも、
不信仰な者に対して
火をくだすといいます。
「おそろしい神」です。
ねたみはよくないことと
聖書は教えていますが、
聖書の神は「ねたむ神」です。
こう捉えます。
私たちを愛してやまない神さまだと
いうのです。
それは、
ひとり子のイエスさまを
罪人(つみびと)の私たちのために
十字架にかけ、
そのご愛を受け入れ信じることで、
救くうように(神の聖さの前に立てるよう)
してくださいました。
まさに、「火」とは神の凄まじいほどの
焼き尽くす愛を表す言葉なのです。
「愛の神」です。

















