ken2さんのブログです。
前日ken2さんが書かれたりんごの木村秋則さんの著書『すべては宇宙の采配』についてを合わせて、ken2さんへコメントしようか迷いましたが、こちらで今想うことを書きます。



アナスタシアの書籍は知っていますが、残念ながら読んでいません。図書館で手にはしましたが、何故か先に進みません。私には今は必要ないのかな?と勝手に解釈してます(^^;)
実際、アナスタシアの書籍に少し近いことを現在おこなっていますし。20歳頃に将来の自分が見えた絵が今の状況そのものでした。広い土地で野菜を育てながら自然の中で生きる姿でした。場所も同じでした。

宇宙の采配 は以前読みました。木村さんの書籍の中で一番良かったです。
そのことは以前ブログに書いてます。
木村さんが宇宙人?から教えられたカレンダーの終わりは昨年9月だったのですね。書籍には書いてなかったですね。

30年以上前、電化製品や科学の発展はこれ以上必要ない、やめてもらいたい、と思っていました。
それに踊ろさられてる人々が愚かに見えて仕方がなかったです。気がついて!と何度も何度も叫びたい想いにからわれました。

その頃、いつか肩書きや学歴でない、想いや心の時代が必ず来る、来ないとこの世はおかしい、と思っていました。

少しずつですが、そう移行していることを感じながら今まで過ごしてきましたので、昨年9月から変わったとは分かりませんが、ここのところ感じるのは、当時30年以上前に思った意識の時代になっていますね。

特別無知な私だから研ぎ澄まされ、育った環境が導いてくれたのだと思いますが(太陽の下で益々研ぎ澄まされていたように思えます)

中学の時には、薬というものは人の免疫力や治癒力を衰えさせ、感性までも鈍らせてしまう、と何故か確信してました。

しかし、それを理解してくれる人は周りにはいませんでした。とっても苦しかったですね。今は堂々と言えて、簡単に理解してくれるので、とってもラクです。

早々と気がついてしまったばかりに苦しい想いと、嫌な経験もしました。それも自分の責任ですが。。

今、現実に困るものと言うと、植物を育てているわが家では自然の猛威は激しくなっていること。
高く数多い税金徴収のこと。

本当に現実的なことでごめんなさい。
色んな想いは山ほどあります。

人々の想いや行動が集結すれば変われることなのでしょうね。

自然の中で生きる幸せと、時々街へ駆り出し刺激をいただく幸せ。
今はバランス良く生きる大切さを感じてます。

今後はファームの状況次第で変わるような気がしますが。