最小で最大の矜持を

後ろめたく持っていても

君は容易く嘲ってくね


自分をどんなに守っていても

意味なんてないならもういい


いっそ全て壊して

全て失くさなきゃ

一つの澱も残さず

流さなきゃまた

きっと君に届いてしまうから







最近長い夢を毎夜続けてみる。


工事中のつり橋の上に自分は立ってて、

何故か地上に下りるために滑り台のような

もので下りてくのだけど、取っ手がないから

恐くて仕方なくて。

まあ地上に着くのだけど着いた途端に地震がきて、

向こうの空き地に大勢で避難するのだ。


でも逃げ遅れた人たちもいて、そこに母もいたから

何故か私はほうきに乗って助けにぶっ飛んでったのだ。

多分魔女の宅急便を観た後だからだろう。


それで母は無事いたのも束の間、変な不良集団が

こっちに向かってきてまた何故か私はマホーで攻撃

するのだが全く効かず、母も血だらけになり。

そこから先はあまり覚えてない。


あと違う日には自分の息子の夢をみた。

すんごいまつ毛が長くてパッチリ目で可愛かった・・

何故か私は躊躇なくその子の名をジョウキと呼んでいた。

どうか現実になることを願う。


またまた違う日には本の世界が夢に出てきた。

二重螺旋の悪魔を読んでしばらく経つが、

自分がUBになって戦う夢。


夢は現実を度々嫌にさせるなあ



一昨日好きなモデルさんがこの歌を好き

というのを知って、自分も聴いてたら今日

テレビで入ってたアバウト・ア・ボーイって

映画の劇中で主人公達がこの歌を歌ってて。


だから何だって話だが。


私この曲を聴いてると、何故かFields of gold

を連想する。全く違う曲なのに何故だろう。