マリア・ルシアの言葉より。
思考と、感情と、肉体の間に対立が起こっている場合がある。
そうなると、流れを邪魔することになる。
そして、内側にも、外側にも、さまざまな混乱を引き起こす。
いろいろなエネルギーの層(メンタル、感情)を整え、調和を図る、
というと、なんだかありきたりに聞こえるけれども、
今日はそこをとくに実践。
思考も感情も、ひとつの目的のため、
つまり、本人に役に立つように働くのが本来の形。
そのためには、マインドのしつけが必要。。
本当に、自分の内側を見つづけることが、どれだけ重要か。
ますます、仏教との共通点。。。
そういう具体的な層にある対立、
つまり自分の内側の対立を減らすことで、
きっと外側の対立もなくなっていくのだろうと思う。