病院会のDPC講座の結果が来ていない。


これまたすっかり忘れていましたが、

プリズムからの、11月、12月のデータ返却も

まだ来ていません。


忘れないように、

いつきても大丈夫なように、

予定は空けておかなくてはいけません!

早くコイコイ、データ返却、な気分。


実施病院になって初の改定なので、

どこからどう情報を入手して

どう周知していくべきなのかも

まるで試行錯誤中です。

定義テーブルとか点数表とか

あの辺をきちんと整理してくしかないんだろな。

ちなみに相方は別業務に赴いてしまったので

改定業務は1人でやることになるらしいorz


忙しいって言ってるのに

どうしてこうなるのかなぁ。

でもやらなくちゃいけないことだらけだから

こなしていかないといけませんね。ふぅう。

愚痴ってもしょがないので、少しずつ片付けます。

東京近辺にお住まいの方にはこんなものもありますね。

最近よく見る、国際医療福祉大学の催しです。

その昔、ワタクシも1回は通ったことがあります。

最近見ていなかったけれど、状況が許せば行きたいなぁ・・・。

行くとしたらこの二つのうちのどちらかでしょうか。


http://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/2010_f/

#01 「DPCデータの活用」
コーディネーター:高橋 泰 教授(医療経営管理分野)
DPCデータは、種々の統計資料、他病院のデータ、地理的データ、病院の財務データなどと結び付けることにより、病院の経営・管理や政策立案に有用な情報を得ることができる。今回の講座では、第一線で活躍する実務家・研究者より具体的なDPCデータの利用法や将来展望を学ぶ。


#17 診療情報管理講座 ~疾病コーディング(上級コース)~

当講座対象者:診療情報管理士で実務経験3年以上、または従前の乃木坂スクール公開講座「中級Bコース」を修了した方この講座は、本学大学院診療情報アナリスト養成分野科目の一つ、「疾病コーディング」を公開講座形式でおこないます。
講座内容および目的は、① 診療情報管理士に必要な疾病および医療行為コーディングの正しい知識・技術の習得、② コーディングに必要な退院時要約(サマリー)の正確な読み取り方、情報収集の習得、③ 将来、コーディングの指導が出来る人材の育成などを主としています。

ケチと不精と鈍いのは

やっぱダメだと思いますわ。

HIMとして、以前に人間としてダメ。

自分も気をつけなければと思います。

HIMの力量の3分の1は知識あるいは探求力、

3分の1はコミュニケーション力、

あと3分の1に残り全部が詰まっているように

思うのだけど、どんなものでしょうか。