先の記事を、自分で読み返して軽く赤面。
言葉遣い悪いなぁ&なんという上から目線!
こういうのは反省しないといけません。
でも記事は直さずにおくことにいたしました。
直してもいいんだろうけれど、
自分にとっても戒めの意味を残したほうがいいかなと思って。
しかし、考え方や表現には反省しましたが
基本的な見解は変えるつもりがなかったりします。
だってやっぱり言ってる事はオカシイと思うもの。
100歩譲って、診療情報側で、DPC請求を引き受けるとしましょうか。
それならそれまで入院請求に関わっていた人員と権限を
そのまま委譲してくださいな、と思うのですよ。
そこまでしてくれるなら考えざるを得ないかもしれない。
でもそんな配慮はないのですよね。
この体制でどうしろっていうの、としか言いようがない。
とある公立病院へ、非常に優秀なお友達が行っております。
だけど診療情報管理士としては相当優秀なヒトだけれど
診療報酬はやったことないんですよ。それでもDPCをやれというのなら
彼女にも診療報酬の基礎は教えてやってほしいと思うし
もっと権限も与えてやってほしいのですよね。
仕事だけ放り投げておくなんて、うーん、どっかで見たような。
彼女を飼い殺すんだったら、ウチに欲しいわー。
彼女が来てくれたらわたし、診療情報管理は止めて
診療報酬側に戻ってもいいカナって思うかも。
そういう体制ならDPCでも何でも引き受けてもいいかもしれない!
なんてあり得ない妄想をしてミマシタ。
適材適所、分業&連携をモットーに
今後も地道にがんばりましょー。