ミラクルXフォットアルバム 八ケ岳定点A観測 2011.2.2
$ミラクルXフォットアルバム-八ケ岳23-2-2-1

八ケ岳定点A観測 2011.2.13
$ミラクルXフォットアルバム-八ケ岳23-2-13-1

ミラクルXフォットアルバム 八ケ岳定点B観測 2011.2.2
$ミラクルXフォットアルバム-八ケ岳23-2-2-2

              八ケ岳定点B観測 2011.2.13
$ミラクルXフォットアルバム-八ケ岳23-2-13-2



ミラクルXフォットアルバム 「八ケ岳エアーライン」
$ミラクルXフォットアルバム-ノアの飛行船「八ヶ岳エアーライン」

ミラクルXフォットアルバム 「ゴールデンパージ」


「経験実証的地球物理学的大自然心理学」
の最終章の一つは
「一軸支点演繹性への回帰」である
言うまでもなく
多少の蛇行やズレはあるとしても
ほぼ天体はそして地球は
一つの軸を中心にして
回転している

つまり人間の作業心理学においても
その運動力学的に
その作業心学の支点演繹性の効力は
地球と同じように
体全体として一つの支点
つまり一軸に基づいた時
最大の作業効率を上げることが出来る
だいたい私の体験では
その人間の体の一軸は
胃の上部辺りである
あらゆる運動をこの一軸を
支点にしたとき
それまでとは格段の差を感じる
作業効率を発揮することになるだろう

しかし、このことを過剰に意識したり
あるいは常時意識すると
それは「概念の絶対化」の弊害がしょうじる
つまりそれは自然からナチュラルな
醸成による 自然出来高成果で
基本的になければならない

その比率は全くそのことを意識しない
作業心理学が90%とすると
残りの10%位の意識で
しかもそれは0~10%まで
自在に変動するものでなければならない

勿論、時として
この一軸支点演繹性の効果を
先取りして起動することも可能であるが
その場合には、
その意識的作業心学による
エネルギーの浪費を
あとでリカバリーすることを前提に
しなければならないだろう

つまりこれは
「発生機序逆帰依作業心理学」と言える
つまり、地球の発生機序は
地球の核からマントル、マントル対流
モホロピチッチ不連続帯、地殻
というような形で進化してきたのであるが
不条理下ではその総体としての
地球の地軸が回転力を失った
駒のようにふらついていることから
自我同一性障害が生じてきたのである

しかして、これを健全に元に戻すには
この回転力を正常にしなければならない
のであるが、その健全化の
努力は自然で対応できる範囲と
その範囲を超える場合とがある
その範囲を超える場合には
「意識的波動心理学」によって
その回転を正常に保つ努力を
しなければならない

つまり一定以上の障害の中では
 自然の人間の対応能力では
修正できない場合があり
従って意識的に波動心理学によって
その構成を整えることによって
ようやく自分の意志力の中に
抵抗を感じるような意志力の固い
核を感じるようになるのである

その核こそ
本来の地球の核と同じ
アイデンティティの核なのである

しかしその核に行き着いても
不条理下ではそこから
 自然に一軸支点演繹性は生まれない
つまり、様々な生活の要素と
また自分のコンディションや
状況に応じた意識的な波動心理学に
よって補助してやらねばならないのである

その結果その固い意志の塊が出来たとしても
そこから不条理下では
 自然に一軸支点演繹性の作業効率は
生まれにくく
つまりその一軸支点演繹性も
ある程度意識的な補助が必要になる

しかし、その補助が行き過ぎれば
いわゆる「概念の絶対化」が生じてしまう

その概念の絶対化を防ぐには
その一元的な意志力の固い塊への
他力的信頼と一軸支点演繹性との
意識の比率を
90%と10%位にすると
「概念の絶対化」を防ぐことが出来る
しかもその10%内では
0~10%の自在な自然出来高能力に
するのがもっとも妥当である

そしてこの
意識的波動進学によって
意志力の中に固い核のようなものを
感じれるようになり
そしてそのことと
一軸支点演繹性による効率的作業が出来る
ことによりようやく
一元的な核に自分をあずけることが
出来た結果そのことをもって
そのことを核として

きわめて強度な
難度の高い頭脳労働の持久力が
生じるのを今確認できた
つまりいかなる難度の高い
頭脳労働でも
その自然の主客醸成による
作業の進捗を
自分の指定した時間と場所で
自分の指定した時間と内容の分
だけほとんど無制限に
その主客醸成のプロセスを
忍耐強く見守り続ける
精神的かつ肉体的体力を獲得した

やった!
という感じである
$ミラクルXフォットアルバム-八ケ岳23-2-13-2