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「縄文前期第四期に、でいらぼっち(宇宙人)が空から降りてきて、八ヶ岳の人面山を造ったのではないか? --- --- 」
この書は、100%単なる空想にすぎないー
といっそしてしまったほうが
100%単なる空想にすぎないとしてしまっていいのか?
何らかの真実が全くないとは言いきれないのではないかーという読者の気持ちが少しでも湧いてきて、その方がおもしろい。
目次
Ⅰ.人面山の発見と火星人面岩
2.人面山と地元の民話「でいらぼっち」
3.人面山と小泉山の輝緑岩
4.人面山の頂上にモニュメントのような岩発見
5.人面山の調査場所が試作発端の場所と一致するとは!
6.人面山と地元縄文遺跡
7.人面山の権現岳
8.人面山のモ二ュメントの岩再調査
9.人面山及び火星人面岩の今後の調査を期待する
近日長野県豊科町第一印刷株式会社より出版販売
定価 (本体1,500円+税)
予約受付中 「八ヶ岳人面山の秘密」購入希望とE-mailにて注文してください
E-mail:open800@po30.lcv.ne.jp

八ケ岳エアーライン(八ヶ岳航空特別臨時便)

地球の物理学的地殻構造(モホロピチッチ不連続帯は地殻とマントルの堺の部分です)
・唯物論的心理学として唯一許されるのは
地球の地殻構造を人間の心理のモデルとすることだけである
そのメインの地殻構造は
核
マントル
マントル対流
モホロビチッチ不連続帯
地殻
水
大気
生命
の構造である
つまり
人間は
120%の純なる生の力の追い風力と
意識的効率的生き方の折衷点
もしくは融合点が極めて重要である
つまりトヨタのプリウスのような
ナチュラルな追い風力と
意識的効率的生き方の
超ハイブリット的人間になることが
最高レベルの能力者になれる道である
つまり、
意識的効率的模索が生き過ぎ
純なる生のナチュラルな力と離反すると
逆第二次緊張が生じ
不安とストレスと自分の存在場所を失う
逆にナチュラルな追風力にのみ依存すると
人間の能力の向上がない
つまりその両者を行ったり来たりの
マントル対流を繰り返しながら
その最高に能力を発揮する
ぎりぎりの折衷点を見出し
それをモホロビチッチ不連続帯とできれば
その上部に
自分なりの人格の地殻を形成でき
地殻が形成できれば
そこに水の大気と生命がうまれる
純なる生の力としての
120%のナチュラルな力に
もっとも省エネで他力的に動けるには
血液のながれと
脳細胞のドーパミンの流れの流力を
そのまま
作業動力として活用できれば
最小エネルギーで最大の作業が出来ることになる
その為には
「自分を知る」ということがきわめて重要である
自分がどれほどの人間で
どれだけの能力があるかの
実象を限りなく認識できれば
血液の流力と
ドーパミンの流力だけで
日常の作業動力をまかなうことができる
超エコ人間である
一方で意識的効率的作業の模索では
すべての作業には
それ固有のテクニックがある
それを極め
且つ効率的作業が意識的にでもできると
その快感が自分を
引っ張り上げる効果をもつ
つまりその両者の折衷点で
第二次緊張が生じる一歩手前の
ぎりぎり最高レベルの折衷点を
感格的にとらえ
それをモホロビチッチ不連続帯として
そのぎりぎりの折衷点を
恒常的能力として筋肉化し
そのモホロビチッチ不連続帯上に
地殻を形成するこどである
まず、自分の内部に
ナチュラルな追い風と
意識的効率的作業性との
ナチュラルな純正からの補給路がきれ
第二次緊張が生じるぎりぎりの
最高能力の安定点としての
モホロピチッチ不連続帯から
地殻を構成したら
つぎは
自分と環境との間の
つまり家族や社会あるいは
学校や職場の環境の中に
折衷調和点
つまり地球物理学的にいえば
地球、太陽、月の重力が釣り合ったポイントしての
ラグジュアリーボイントに
宇宙船(スペースコロニー)を構築し
そこから宇宙に飛び立っていくことが出来る
この地球物理学的大自然心理学で
もっとも重要なのは
「地下水脈」である
森田療法で言うところの
「純なる生の力」ともいえるし
「脳細胞のドーパミンが流れる微細なえるるぎー」とも言える
つまり、あまり意識的な意志力というよりも
深く自分の内部に沈潜したときに
みずらの内部より
ふつふつとわき起こるエネルギーであり
ドーパミン゛か流れる超微細な
自然のエルギーを利用できるということである
この地下水脈は
いかなる地表の内部にもながれており
砂漠の地下でさえながれ
事実砂漠では深井井戸をほって
この地下水脈で生活の水を確保しているのである
しかし、この地下水脈は
地球物理学的には
マントル対流を繰り返しているうちは
確保できない
そのマントル対流から
モホロビチッチ不連続帯を形成し
地殻まで出来てはじめて
水も地下水脈も生じるのである
おそらくー おそらくー
万人は その生涯において
人生のその日々の労働と生活のノルマの中で
その最前線とエネルギーの補給基地との関係において
幾度となく その補給路を見失っているに違いない
一旦補給路を見失うと 砂漠に迷った迷い人のようになり
そこでは 悪い意味の第二次緊張という膨大な
負のエネルギーが生じることになり
それが 癌などの原因となっているに相違ない
地球物理学的に自分の精神を内省し
モホロピチッチ不連続帯の重要性を再認識し
その上部の地殻と地下水脈の重要性を再認識し
絶対に補給路をたたないぎりぎりの寸止め位置が
どこにあるかを認識すれば
1,5㎜ 1,5秒単位のぎりぎりの寸止め位置を
綱渡りすることができ
その時、自分の能力を最大限に発揮でき
また 癌にもならず
長生きできるという仮説である
いわゆるー いわゆるー いわゆるー
地下水脈を発見するには
鍾乳洞の一般的には小さい入口から
しかはいっていけない
つまりー つまりー
これは逆説的心理学になるが
いわゆる理性的な強い心をもとうとしたり
あるいは当然であるが思い上がった心や
快楽におぼれた状態の心では
この鍾乳洞の入口と同じ標高と
水平位置を通過してしまい
地下水脈に通じる比較的限られたエリアの
鍾乳洞の入口窓口に入り込めない
つまり 極めてしずかで低位な心でしか
この鍾乳洞の入口の窓口と同じ高さに
合流できない
一旦この鍾乳洞の入口から
地下水脈の存在を知ると
つねに追い風に乗るように
ほとんどゼロエネルギーで作業でき
作業計画の一部までこの地下水脈が
提示してくれることになる
もっともいけないのは
自分の実存する能力に対して
オーバーワークをしていては
つねにこの鍾乳洞の入口の窓をとびこえてしまい
はいりこめない
つまり 自分の実存する自虐的に言えば
その虚弱な能力の
92%とか
93.5%とか
94%-----以内の生活と作業を
していないかぎり この鍾乳洞の入口の窓を
自分の中に発見できない
中略
つまり、求心性と止揚とを激しく繰り返す
マントル対流だけでは、理性としての
地殻は形成されず、地殻が形成されなければ
たとえマントルの中にその成分があろうとも
水分は地表に出てはこれない。
つまり 求心性と止揚とのマントル対流の中から
ある程度安定した地殻の元となる
モホロピチッチ不連続帯を何とか形成することだ
そしてその上に地殻が出来るとようやく水分が
地表に形成されすべての生物としての有機的な
エネルギーの根源ができる。海が形成され
蒸気が発生し雨が降りそして
地下水脈が形成される。
人間の活動とくに作業心理学では
この120%の地下水脈 つまり純なる生の力の
追い風力で作業することが必要になる
が それだけでは現実的な社会的ノルマについていけない
そこでは 人間が宇宙にとびだしたときの
スペースコロニー的な宇宙ステーション的な作業心理学も
一方で必要になる。スペースコロニー的作業心理学とは
純なる生の力が120%の他力的な追い風であるのに対して
作業することによる即時的な快楽で自分を吊り上げる地力の
作業心理学である。
作業するとその進捗の満足感の快楽で
自分を吊り上げることができる
それはスペースコロニーの中継基地から
地表から人間をつりあげるのにたとえられる
そしてそのスペースコロニーがしっかり形成されれば
他の惑星へと飛び立っていける
しかしこの両者は距離が一般的に離れ過ぎていて
他力と自力の両極の中で二極分解するリスクを
つねにはらんでいる
この二極をどう連結するかだ!
意識的になり過ぎれば自己を失い
120%の追い風力では周囲の社会的ノルマについていけない
そこでまたその両者を激しく繰り返す
第二のマントル対流が発生してしまう
そこではまた第二のモホロピチッチ不連続帯の形成が
必要になる
それをどうつなげるかのいわゆるコツ
もしくはテクニック 体感的経験則が絶対に必要になる
二極(120%の純なる生のエネルギーと
即時快楽備給進捗効率作業の両極)をつなぐ
つなぎの作業心理学をランダムに列記する
1,おおむね30%位の潜在領域自身が発する
具体的計画性に準拠する
つまり、すべて意識的に作業計画をしようとすると
自分を見失う。つまり、潜在領域自身が自然に
具体的な作業計画を自然に頭に浮かんでくるのに
すくなくも30%位はまかせる。
2,一方で、即時快楽備給進捗効率的作業の理想形を
極限まで妄想でもいいので頭に思い描く
目標を心に描けば、多かれ少なかれ必ず
その方向にすべてが向かう力を利用する。
但し、この妄想的目標のイメージが強すぎたり
実力よりあまりかけはなれていると
「概念の絶対化」という弊害が起こるということと
その修正方法としての前述の30%の潜在領域の
計画性にまかせる療法を覚える。
3,発心から起働までの道程を、自分の虚弱なエネルギーと
作業客体との接点としての主客醸成ポイントをつないでいく
ルーティーンパホーマンスを確立しその力を利用する。
イチロウは、ネックストバッターサークルから
バッターボックスで構えるまで17種類のルーティーンを
ゆっくりしかも同じ順番でやっているのが確認されている
同じことを一般作業心理学に適応する。
自分の虚弱エネルギーのままのありのままの自分と
そこからめざさねばならない最高域の目標あるいは
ノルマとの両方を開示する。
↓
その最低の自分から最高レベルの目標までの
主客醸成ポイントのルートを模索する
↓
虚弱な自分からの起動には
ルーティーンが極めて重要だ。
あらゆる家電のスイッチやあるいは
設備のスイッチなどのいわゆる
その行為がほとんどゼロで出来る作業から
まずはいっていくルーティーンを確立し
それを毎日必要がなくても同じルーティーンを
なぞるようにする。 「毎日定型起働ルーティーン爆発」
起働リピドーゼロ的スイッチ入れ作業爆発
↓
それと並行して、いわゆる「釣鐘式作業心理学」を併用する
つまり、ある一定以上の作業量が進捗すると
その快楽で本来虚弱な自分の作業能力をその快楽でもって
吊り上げることができる
↓
この時注意するきことは、その釣鐘式作業心理学が
絶対概念化(いわゆる固まること)しないことだ
その為にも、常に虚弱なありのままの自分の地平に
たっているということが重要だ。
この釣鐘式作業心理学は、地球物理学的大自然心理学でいえば
宇宙空間上のスペースコロニーすなわち宇宙ステーションといえる
このたとえにすると、余計に地球からの物資輸送としての
ナチュラルな純正からの補給路の重要性がわかる
↓
その釣鐘式作業心理学は次の三つの方法がある
①不完全と省略のゆるされるいい加減な作業を
複数やることで「不完全省略複数作業爆発」を誘導する
これも中部理学的大自然心理学でいうと、宇宙ロケットによる
大気圏の脱出といえる
②将棋の桂馬的動きで自分が今いる処より
少し離れたところでその作業項目に
先をみこした布石打ちを任意に数個おこない
いわゆる「桂馬的布石打ち爆発」を誘導する
これも地球物理学的大自然心理学でいうと
宇宙探査といえる
③いわゆる100%の純生エネルギーの追い風で作業することと
逆に最大限攻めきるという全く相反する両方の概念をもち
その矛盾での閉塞的ダブルマインドでははなく
その矛盾したものを両方ともものにするという解放的ダブルマインド爆発を
誘導する。これも地球物理学的大自然心理学でいうと
さらなる宇宙空間への飛躍と、それと相反するようであるが
余計に地球からの物資輸送や補給路の確保という
全く相矛盾する逆方向の両立が必要になってくるというのが
よくわかるようになる
つづく
まさにこれが
八ケ岳大自然心理学研究所
菊池清次郎著の
「地球物理学的大自然心理学」の
全貌である
ミラクルXフォットアルバム全集








地元で「上り鯉下り鯉」と呼ばれる回転を指示するような編笠岳の山の図形



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特別臨時救済便 銀河飛行船 8☆8☆8[エイトスターエイトスターエイト]
八ケ岳権現岳上空の仮設埠頭にお集りの苦悩者の皆様
大変長らくお待たせいたしました
特別臨時救済便 銀河飛行船8☆8☆8(エイトスターエイトスターエイト)が出港いたします
安全帯のフックを1段一段つけかえながら
吊り梯子を横風に気をつけながら昇り乗船してください
なお 万が一昇る際の落下にそなえ 落下傘を装着していない苦悩者の皆様は乗船出来ません
それでは もう間もなく出向定刻時間 8;08時です お急ぎ下さい
特別臨時救済便船長 尾根先紅野(Kouya Onezaki)
特別臨時救済便 銀河飛行船8☆8☆8[エイトスターエイトスターエイト]
オリジナル複製画(B4用紙)販売します
下記メイルアドレスに
「銀河飛行船 8☆8☆8[エイトスターエイトスターエイト]購入希望」とお書き下さい
価格はカラーB4サイズ上質紙で888円+送料です。
複製画には、購入希望メイル着信日より8ヵ月先の大安の日の8:08時の出向時間と
船長 尾根先紅野 の直筆のサインがはいります。
それでは 多数の方の購入希望メイルをお待ちしています。
代金支払方法は、お客様の購入希望メイルが届き次第 こちらの指定口座をお知らせしますので
入金確認しだい、送料はお客様着払い負担の宅急便にて発送します
希望者が一定数に到達した場合
一定人数での縄文前期第四期に日本の中部地方から突然広まったという
日本考古学史上最大のミステリーでUFO型土器と呼ばれる土器の鑑賞会を
長野県中野市の某考古館にて開催します
またその席上、「八ヶ岳人面山の秘密」という100%空想の私的ファンタジーを
口頭にてお聞かせいたします また、この際希望者には「地球物理学的大自然心理学」の口頭説明と 八ケ岳人面山の現地鑑賞会も行います。参加費は一人3000円位を予定しています
メイルアドレス open800@po30.lcv.ne.jp 菊池までー
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今週のポエム「草木自身のポエムの名において(In the Name of Poems of Trees and Plants)」より
青春の日の光景
あれは 青春の日の光景だった
村の中学の
木造の校舎の
校庭から帰路への道筋の
橋の脇の 背の高い木々の深緑が
大きく揺れながら
みずみずしい光と音を
ざわめかせていた
チロチロと
きらめく小粒のダイヤのような光と
そして
---そして
濁音を排した
さざ波のような音とーーー
A Scene from a Day of My Youth
'twas a scene from a day
Of my youth ...
The deep green leaves of the tall trees
Were swaying powerflly
By the side of a bridge
Along the road from the schoolyard,
On my way home from
The wooden schoolhouse of
Our village junir high.
Fresh light was playing
In the deep green leaves,which were
Rustling,rustling,rustling.
Scintillation of sparkling light
Like small diamonds
And
...And
The sound of rippling waves
Completely devoid of
Voiced consonants ...
英訳 トム・平松
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「縄文前期第四期に、でいらぼっち(宇宙人)が空から降りてきて、八ヶ岳の人面山を造ったのではないか? --- --- 」
この書は、100%単なる空想にすぎないー
といっそしてしまったほうが
100%単なる空想にすぎないとしてしまっていいのか?
何らかの真実が全くないとは言いきれないのではないかーという読者の気持ちが少しでも湧いてきて、その方がおもしろい。
目次
Ⅰ.人面山の発見と火星人面岩
2.人面山と地元の民話「でいらぼっち」
3.人面山と小泉山の輝緑岩
4.人面山の頂上にモニュメントのような岩発見
5.人面山の調査場所が試作発端の場所と一致するとは!
6.人面山と地元縄文遺跡
7.人面山の権現岳
8.人面山のモ二ュメントの岩再調査
9.人面山及び火星人面岩の今後の調査を期待する
近日長野県豊科町第一印刷株式会社より出版販売
定価 (本体1,500円+税)
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地球の物理学的地殻構造(モホロピチッチ不連続帯は地殻とマントルの堺の部分です)
・唯物論的心理学として唯一許されるのは
地球の地殻構造を人間の心理のモデルとすることだけである
そのメインの地殻構造は
核
マントル
マントル対流
モホロビチッチ不連続帯
地殻
水
大気
生命
の構造である
つまり
人間は
120%の純なる生の力の追い風力と
意識的効率的生き方の折衷点
もしくは融合点が極めて重要である
つまりトヨタのプリウスのような
ナチュラルな追い風力と
意識的効率的生き方の
超ハイブリット的人間になることが
最高レベルの能力者になれる道である
つまり、
意識的効率的模索が生き過ぎ
純なる生のナチュラルな力と離反すると
逆第二次緊張が生じ
不安とストレスと自分の存在場所を失う
逆にナチュラルな追風力にのみ依存すると
人間の能力の向上がない
つまりその両者を行ったり来たりの
マントル対流を繰り返しながら
その最高に能力を発揮する
ぎりぎりの折衷点を見出し
それをモホロビチッチ不連続帯とできれば
その上部に
自分なりの人格の地殻を形成でき
地殻が形成できれば
そこに水の大気と生命がうまれる
純なる生の力としての
120%のナチュラルな力に
もっとも省エネで他力的に動けるには
血液のながれと
脳細胞のドーパミンの流れの流力を
そのまま
作業動力として活用できれば
最小エネルギーで最大の作業が出来ることになる
その為には
「自分を知る」ということがきわめて重要である
自分がどれほどの人間で
どれだけの能力があるかの
実象を限りなく認識できれば
血液の流力と
ドーパミンの流力だけで
日常の作業動力をまかなうことができる
超エコ人間である
一方で意識的効率的作業の模索では
すべての作業には
それ固有のテクニックがある
それを極め
且つ効率的作業が意識的にでもできると
その快感が自分を
引っ張り上げる効果をもつ
つまりその両者の折衷点で
第二次緊張が生じる一歩手前の
ぎりぎり最高レベルの折衷点を
感格的にとらえ
それをモホロビチッチ不連続帯として
そのぎりぎりの折衷点を
恒常的能力として筋肉化し
そのモホロビチッチ不連続帯上に
地殻を形成するこどである
まず、自分の内部に
ナチュラルな追い風と
意識的効率的作業性との
ナチュラルな純正からの補給路がきれ
第二次緊張が生じるぎりぎりの
最高能力の安定点としての
モホロピチッチ不連続帯から
地殻を構成したら
つぎは
自分と環境との間の
つまり家族や社会あるいは
学校や職場の環境の中に
折衷調和点
つまり地球物理学的にいえば
地球、太陽、月の重力が釣り合ったポイントしての
ラグジュアリーボイントに
宇宙船(スペースコロニー)を構築し
そこから宇宙に飛び立っていくことが出来る
この地球物理学的大自然心理学で
もっとも重要なのは
「地下水脈」である
森田療法で言うところの
「純なる生の力」ともいえるし
「脳細胞のドーパミンが流れる微細なえるるぎー」とも言える
つまり、あまり意識的な意志力というよりも
深く自分の内部に沈潜したときに
みずらの内部より
ふつふつとわき起こるエネルギーであり
ドーパミン゛か流れる超微細な
自然のエルギーを利用できるということである
この地下水脈は
いかなる地表の内部にもながれており
砂漠の地下でさえながれ
事実砂漠では深井井戸をほって
この地下水脈で生活の水を確保しているのである
しかし、この地下水脈は
地球物理学的には
マントル対流を繰り返しているうちは
確保できない
そのマントル対流から
モホロビチッチ不連続帯を形成し
地殻まで出来てはじめて
水も地下水脈も生じるのである
おそらくー おそらくー
万人は その生涯において
人生のその日々の労働と生活のノルマの中で
その最前線とエネルギーの補給基地との関係において
幾度となく その補給路を見失っているに違いない
一旦補給路を見失うと 砂漠に迷った迷い人のようになり
そこでは 悪い意味の第二次緊張という膨大な
負のエネルギーが生じることになり
それが 癌などの原因となっているに相違ない
地球物理学的に自分の精神を内省し
モホロピチッチ不連続帯の重要性を再認識し
その上部の地殻と地下水脈の重要性を再認識し
絶対に補給路をたたないぎりぎりの寸止め位置が
どこにあるかを認識すれば
1,5㎜ 1,5秒単位のぎりぎりの寸止め位置を
綱渡りすることができ
その時、自分の能力を最大限に発揮でき
また 癌にもならず
長生きできるという仮説である
いわゆるー いわゆるー いわゆるー
地下水脈を発見するには
鍾乳洞の一般的には小さい入口から
しかはいっていけない
つまりー つまりー
これは逆説的心理学になるが
いわゆる理性的な強い心をもとうとしたり
あるいは当然であるが思い上がった心や
快楽におぼれた状態の心では
この鍾乳洞の入口と同じ標高と
水平位置を通過してしまい
地下水脈に通じる比較的限られたエリアの
鍾乳洞の入口窓口に入り込めない
つまり 極めてしずかで低位な心でしか
この鍾乳洞の入口の窓口と同じ高さに
合流できない
一旦この鍾乳洞の入口から
地下水脈の存在を知ると
つねに追い風に乗るように
ほとんどゼロエネルギーで作業でき
作業計画の一部までこの地下水脈が
提示してくれることになる
もっともいけないのは
自分の実存する能力に対して
オーバーワークをしていては
つねにこの鍾乳洞の入口の窓をとびこえてしまい
はいりこめない
つまり 自分の実存する自虐的に言えば
その虚弱な能力の
92%とか
93.5%とか
94%-----以内の生活と作業を
していないかぎり この鍾乳洞の入口の窓を
自分の中に発見できない
中略
つまり、求心性と止揚とを激しく繰り返す
マントル対流だけでは、理性としての
地殻は形成されず、地殻が形成されなければ
たとえマントルの中にその成分があろうとも
水分は地表に出てはこれない。
つまり 求心性と止揚とのマントル対流の中から
ある程度安定した地殻の元となる
モホロピチッチ不連続帯を何とか形成することだ
そしてその上に地殻が出来るとようやく水分が
地表に形成されすべての生物としての有機的な
エネルギーの根源ができる。海が形成され
蒸気が発生し雨が降りそして
地下水脈が形成される。
人間の活動とくに作業心理学では
この120%の地下水脈 つまり純なる生の力の
追い風力で作業することが必要になる
が それだけでは現実的な社会的ノルマについていけない
そこでは 人間が宇宙にとびだしたときの
スペースコロニー的な宇宙ステーション的な作業心理学も
一方で必要になる。スペースコロニー的作業心理学とは
純なる生の力が120%の他力的な追い風であるのに対して
作業することによる即時的な快楽で自分を吊り上げる地力の
作業心理学である。
作業するとその進捗の満足感の快楽で
自分を吊り上げることができる
それはスペースコロニーの中継基地から
地表から人間をつりあげるのにたとえられる
そしてそのスペースコロニーがしっかり形成されれば
他の惑星へと飛び立っていける
しかしこの両者は距離が一般的に離れ過ぎていて
他力と自力の両極の中で二極分解するリスクを
つねにはらんでいる
この二極をどう連結するかだ!
意識的になり過ぎれば自己を失い
120%の追い風力では周囲の社会的ノルマについていけない
そこでまたその両者を激しく繰り返す
第二のマントル対流が発生してしまう
そこではまた第二のモホロピチッチ不連続帯の形成が
必要になる
それをどうつなげるかのいわゆるコツ
もしくはテクニック 体感的経験則が絶対に必要になる
二極(120%の純なる生のエネルギーと
即時快楽備給進捗効率作業の両極)をつなぐ
つなぎの作業心理学をランダムに列記する
1,おおむね30%位の潜在領域自身が発する
具体的計画性に準拠する
つまり、すべて意識的に作業計画をしようとすると
自分を見失う。つまり、潜在領域自身が自然に
具体的な作業計画を自然に頭に浮かんでくるのに
すくなくも30%位はまかせる。
2,一方で、即時快楽備給進捗効率的作業の理想形を
極限まで妄想でもいいので頭に思い描く
目標を心に描けば、多かれ少なかれ必ず
その方向にすべてが向かう力を利用する。
但し、この妄想的目標のイメージが強すぎたり
実力よりあまりかけはなれていると
「概念の絶対化」という弊害が起こるということと
その修正方法としての前述の30%の潜在領域の
計画性にまかせる療法を覚える。
3,発心から起働までの道程を、自分の虚弱なエネルギーと
作業客体との接点としての主客醸成ポイントをつないでいく
ルーティーンパホーマンスを確立しその力を利用する。
イチロウは、ネックストバッターサークルから
バッターボックスで構えるまで17種類のルーティーンを
ゆっくりしかも同じ順番でやっているのが確認されている
同じことを一般作業心理学に適応する。
自分の虚弱エネルギーのままのありのままの自分と
そこからめざさねばならない最高域の目標あるいは
ノルマとの両方を開示する。
↓
その最低の自分から最高レベルの目標までの
主客醸成ポイントのルートを模索する
↓
虚弱な自分からの起動には
ルーティーンが極めて重要だ。
あらゆる家電のスイッチやあるいは
設備のスイッチなどのいわゆる
その行為がほとんどゼロで出来る作業から
まずはいっていくルーティーンを確立し
それを毎日必要がなくても同じルーティーンを
なぞるようにする。 「毎日定型起働ルーティーン爆発」
起働リピドーゼロ的スイッチ入れ作業爆発
↓
それと並行して、いわゆる「釣鐘式作業心理学」を併用する
つまり、ある一定以上の作業量が進捗すると
その快楽で本来虚弱な自分の作業能力をその快楽でもって
吊り上げることができる
↓
この時注意するきことは、その釣鐘式作業心理学が
絶対概念化(いわゆる固まること)しないことだ
その為にも、常に虚弱なありのままの自分の地平に
たっているということが重要だ。
この釣鐘式作業心理学は、地球物理学的大自然心理学でいえば
宇宙空間上のスペースコロニーすなわち宇宙ステーションといえる
このたとえにすると、余計に地球からの物資輸送としての
ナチュラルな純正からの補給路の重要性がわかる
↓
その釣鐘式作業心理学は次の三つの方法がある
①不完全と省略のゆるされるいい加減な作業を
複数やることで「不完全省略複数作業爆発」を誘導する
これも中部理学的大自然心理学でいうと、宇宙ロケットによる
大気圏の脱出といえる
②将棋の桂馬的動きで自分が今いる処より
少し離れたところでその作業項目に
先をみこした布石打ちを任意に数個おこない
いわゆる「桂馬的布石打ち爆発」を誘導する
これも地球物理学的大自然心理学でいうと
宇宙探査といえる
③いわゆる100%の純生エネルギーの追い風で作業することと
逆に最大限攻めきるという全く相反する両方の概念をもち
その矛盾での閉塞的ダブルマインドでははなく
その矛盾したものを両方ともものにするという解放的ダブルマインド爆発を
誘導する。これも地球物理学的大自然心理学でいうと
さらなる宇宙空間への飛躍と、それと相反するようであるが
余計に地球からの物資輸送や補給路の確保という
全く相矛盾する逆方向の両立が必要になってくるというのが
よくわかるようになる
つづく
まさにこれが
八ケ岳大自然心理学研究所
菊池清次郎著の
「地球物理学的大自然心理学」の
全貌である
ミラクルXフォットアルバム全集








地元で「上り鯉下り鯉」と呼ばれる回転を指示するような編笠岳の山の図形



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特別臨時救済便 銀河飛行船 8☆8☆8[エイトスターエイトスターエイト]
八ケ岳権現岳上空の仮設埠頭にお集りの苦悩者の皆様
大変長らくお待たせいたしました
特別臨時救済便 銀河飛行船8☆8☆8(エイトスターエイトスターエイト)が出港いたします
安全帯のフックを1段一段つけかえながら
吊り梯子を横風に気をつけながら昇り乗船してください
なお 万が一昇る際の落下にそなえ 落下傘を装着していない苦悩者の皆様は乗船出来ません
それでは もう間もなく出向定刻時間 8;08時です お急ぎ下さい
特別臨時救済便船長 尾根先紅野(Kouya Onezaki)
特別臨時救済便 銀河飛行船8☆8☆8[エイトスターエイトスターエイト]
オリジナル複製画(B4用紙)販売します
下記メイルアドレスに
「銀河飛行船 8☆8☆8[エイトスターエイトスターエイト]購入希望」とお書き下さい
価格はカラーB4サイズ上質紙で888円+送料です。
複製画には、購入希望メイル着信日より8ヵ月先の大安の日の8:08時の出向時間と
船長 尾根先紅野 の直筆のサインがはいります。
それでは 多数の方の購入希望メイルをお待ちしています。
代金支払方法は、お客様の購入希望メイルが届き次第 こちらの指定口座をお知らせしますので
入金確認しだい、送料はお客様着払い負担の宅急便にて発送します
希望者が一定数に到達した場合
一定人数での縄文前期第四期に日本の中部地方から突然広まったという
日本考古学史上最大のミステリーでUFO型土器と呼ばれる土器の鑑賞会を
長野県中野市の某考古館にて開催します
またその席上、「八ヶ岳人面山の秘密」という100%空想の私的ファンタジーを
口頭にてお聞かせいたします また、この際希望者には「地球物理学的大自然心理学」の口頭説明と 八ケ岳人面山の現地鑑賞会も行います。参加費は一人3000円位を予定しています
メイルアドレス open800@po30.lcv.ne.jp 菊池までー
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今週のポエム「草木自身のポエムの名において(In the Name of Poems of Trees and Plants)」より
青春の日の光景
あれは 青春の日の光景だった
村の中学の
木造の校舎の
校庭から帰路への道筋の
橋の脇の 背の高い木々の深緑が
大きく揺れながら
みずみずしい光と音を
ざわめかせていた
チロチロと
きらめく小粒のダイヤのような光と
そして
---そして
濁音を排した
さざ波のような音とーーー
A Scene from a Day of My Youth
'twas a scene from a day
Of my youth ...
The deep green leaves of the tall trees
Were swaying powerflly
By the side of a bridge
Along the road from the schoolyard,
On my way home from
The wooden schoolhouse of
Our village junir high.
Fresh light was playing
In the deep green leaves,which were
Rustling,rustling,rustling.
Scintillation of sparkling light
Like small diamonds
And
...And
The sound of rippling waves
Completely devoid of
Voiced consonants ...
英訳 トム・平松