ミラクルXフォットアルバム
心に沁み入るギター 菊池清四郎
今世でまにあうか、あの世に行ってからになるか
分かりませんが、CDの発売の先行宣伝ポスターとして
広く開示し宣伝します
この世で間に合わない場合は
あの世で買ってね ![]()
浦島太郎よりー
地球時間軸 2011年3月22日 菊池清四郎
時事評論
東日本大震災が
人類滅亡の引き金になる可能性がある
先日のニュースで
北極のオゾンホールが過去最大になり
それは中緯度地域としての
日本にも及んでくるという
福島原子力発電所の事故により
当面の温暖化対策としての
原発による可能性が
非常に困難になってきたところに
過去最大規模のオゾン層の破壊である
私の提唱する理論に
「夏ミカンの皮むき理論」というのがある
つまり夏ミカンは皮をむく時
最少はなかなかむけないが
ある限界を超えると
それまでの進捗比率を
大きく上回り
爆発的に変化し一気に
皮がむけるという理論である
オゾン層とは
まさに夏ミカンの皮であり
ある限界を超えると一気に破壊され
壊滅状態になる
それが去年から今年にかけて
一気に破壊されてきているという
福島原発事故は
120%人災である
あまりの低能ぶりにあきれるばかりだ
イギリスのある学者は
日本の主権を侵害してでも
原発の事故処理に世界各国は
介入すべきだとさえ言っている
当然だろう
やっていることが幼稚園並だ
いずれ世界の怒りが頂点に
達するだろう
政府の原子力事故委員会の
震災に対応する指針に
津波に対する対策は
最後に二行しか書いてなかったという
その学者は即刻首にしろ!
どんなに危険度は少ないと言え
海に放射線に汚染された水を
放水する場合
事前に世界各国に連絡するのは
幼稚園生でもするぜ
もうてめえらに任せておけねえ
何かが起こるぜ!
一般人は何度も言うが
予測させる危機的数値にたいして
一般社会では
だいたい一割二分の対策をするもんだ
東電の福島原発は予測ぎりぎりだという
地震地帯の太平洋を相手に
わずか6mばかりの想定で
事足りるとでも思っているのか!!!
新聞などによると
識者の論評では
菅総理が現地にヘリコプターで
視察にいったことが
対策を遅らさせたとかいってるが
ばかやろー
総理がすぐに現地に飛ぶのは
当然の策だ
それで対応が遅れたとすれば
その対応の仕方そのものの問題にすぎない
もっとも菅総理も
その最初の視察時に
幼稚園生でもやるぺきことを
四つも五つもやりわすれたがー
おそらく世界のあらゆる預言が
警告している人類滅亡の
2012年は
まさに日本発となる可能性は
極めて大きい
現在の内閣、及び政府関係者は
即刻国会から出ていけ!
現在の4月7日時点で
フランスのしかもフランスの提案で
無人ロボットの投入が準備されるという
ばかやろー
菅の馬鹿が現地をへりで視察した
その時点で
世界のあらゆる高性能のロボットの
投入支援について打診すべきものだ
と同時のその時点で
日本中の放水車に手配し
即刻現地地殻に終結させ
あらかじめ性能テストを即刻すませて
準備させておくのが
保育園生でもやることだ
20kとか30kとか
ばかやろうー
そんな距離は隣町じゃないか
風の動きはそんな距離は
一気に超えて行くんだよ
最低でも最初から
30kが避難区域だ
今の政治家は全員
国会から出ろ!


