中途半端な仕掛り状態の草稿から

やがて自然にそして徐々に

原稿がしあがり

やがてきわめて自然に

このアメーバブログの出版アイテムから

出版し広く世に販売することになるだろう

ごく自然に

そして徐々に そして徐々に そして徐々にーーー


主著「経験実証的地球物理学的大自然心理学」


尾根



ミラクルXフォットアルバム-地球の構造

(注)図にはまだ記入されていませんが

モホロピチッチ不連続帯とはマントル対流と地殻の

間の部分です。また、ラグジュアリーポイントとは

記入されている「太陽・地球・月の引力がつり合う

宇宙空間」のことです。


第一の自己形成(核)

 他力的求心性と開放性のバランスの確立

第二の自己形成(モホロピチッチ不連続帯)

 自力的求心性と開放性のバランスの確立

第三の自己形成(オゾン層)

 自己防衛能力の確立

第四の自己形成(ラグジュアリーポイント)

 主客醸成ポイントの確立

第五の自己形成(無重力宇宙空間)

 最少労力慣性運動と空間エネルギー備蓄作業心理学の確立

第六の自己形成(宇宙船)

 作業テクニック即自エネルギー源システムの確立

(つまり、地球内部からのエネルギーの供給という

 第一義的作業経路でなく、作業テクニック自体が

 即自的に自らの作業エネルギーを自ら供給できる

 第二義的作業経路にいたる!まさに宇宙船作業

 心理学である)


ミラクルXフォットアルバム-ノアの飛行船「八ヶ岳エアーライン」

    八ケ岳航空定期便(八ヶ岳エアーライン)



そしてそして

つまり「経験実証的地球物理学的大自然心理学」

において

その経験実証が大切である


つまり自分が

求心性と開放性のバランスのとれた

地球の核のような穏やかさを

アイデンティティの核として


そこからマントル対流を発生させ

そしてモホロピチッチ不連続帯を形成し

そして地殻さらには水と

大気を発生させ

そして生命を誕生させる


そのプロセスと同じ作業心理学において


中略

効率的作業心理学者への20カ条

(この項目から適宜抽出実践することで

少しでも現状よりも効率的作業が出来る

ようになるための私的提言)

〈漸優先順位順)

1.この第一の自己形成と

 第二の自己形成によるつまり

 求心性と開放性のバランスのとれた

 他力的かつ自力的ナチュラルな

 全く自然の自分の内側からの

 ナチュラルなエネルギーの純生の

 追い風だけでほぼ自動的に作業が

 出来たときのその作業の

 「幅」と「深さ」と「細かさ」の

 作業実績の感覚を体得し

 その可能性とその快感を

 自分の作業心理学のペースとして

 バックアップ保障する まず!

2.

3.

4.太陽は東から昇る

  トマトはトマトであってキュウリではない

  これと同じくらい全く当たり前のこととして

  次の作業心理学がある

  つまり「人間は常に手品師作業心理学で

  なけばならない」のである

  つまり支点演繹性の支点力と作業力を

  常時極限まで高めるためには

  つねに手が手品師のように動いて

  いなければならないのである

  つまり掌の付け根を不動支点として

  支点演繹力を利用して指先を

  極めて器用に機敏に最大限のばして

  巧みに手品師のようにつねに作業する

  ことで一般作業心理学能力を格段に

  アップできる

  もっとも典型的な作業の照明は

  財布を車に乗ってからズボンの

  ポッケットに差し込むように入れる

  能力で証明できるだろう

  つまり一から十までそのような

  効果が一日のすべての作業全般に

  波及することになる

5.

6.

7.

8.

9.肉体を強靭に保つための

  極めて効率的な運動を

  一般生活活動と作業の中に

  織り込む

  わざわざジョギングやジムに

  かよって鍛えるのは非効率的である

  一般作業の中の同種の動きで意識的に

  かつ一般作業の合間の空いている時間に

  次の六種類の運動を織り込む

  総時間はわずか10分である

  この運動で人間は100歳まで

  現役で動ける

  ① 両手で額と後頭部を交互に腕で

    押さえながら首と手首の鍛練も

    兼ねながら、その場スクワットを

    25回行う

  ②その場瞬発的な膝上げ運動

    左右5~8回で十分

  ③片足で立ち、浮いている足を

   斜め後方に向かって右回り

   左周りに回す 左右周り五回ずつ

   右足左足一回ずつで十分

  ④おなじく額と後頭部を腕で

   押さえながらその場立ちで

   腰から前と後反り返るまで

   の屈伸で背筋を鍛える

   前と後五回ずつで十分

  ⑤チアガールのように足を延ばしたまま

   前に上げる 左右五回で十分

  ⑥腕をあげての

   横に倒す運動を腹を

   出来るだけよじりながら

   左右五回ずつで十分

 以上の運動は、肉体の強度と

 健康においてきわめて超次元的な

 効果と壺をついている運動であり

 このことについて研究している人なら

 納得する極めて効率的運動であり

 一日これを一回総時間10分以内で

 しかもわざわざやるのではなく

 一般作業と合間に織り込んでやる

 ことで日常的に常態化することが出来る

 これをやれば100歳まで現役で

 動ける状態のまま直角死出来る

10.

11.

12.

13.

14.

15.

16.

17.地球物理学的大自然心理学が

  最終的には、宇宙に飛び出し

  無重力慣性作業心理学に到達する

  ことは極めて自然であり

  その道程は現実的な地上での

  作業心理学と合致する

  つまり、成熟した成人は

  すでに地球物理学的大自然心理学を

  完全にマスターし日常的には

  その重力圏をとびだして

  ほとんど無重力の慣性運動で

  日常生活をしているのだ

  つまりこの無重力慣性運動

  作業心理学はその地球物理学的

  大自然心理学の最終章では

  一旦は意識的に努力する必要がある

  つまりほとんどの疲れも維持作業エネルギーもなく

  初期の起動力であとはほとんど無重力

  慣性運動だけであとは

  ここが重要であるが

  宇宙エネルギーあるいは空間エネルギーか゜

  備蓄出来たときでけ効率的動きをするように

  して作業していけばいいのだ

  まさにこれが地球物理学的大自然心理学の

  最終章である ほとんどつかれなく

  周囲の空間エネルギーを備蓄し

  その力だけで作業できる

18.次の二つの手段で

   胃とか腸の消化器系癌は

   90%以上回避でき

   かつ二つ目の手段で

   あらゆる末期癌でも

   10~15%完治できる

  ①あらゆる遺恨も

    三日目まで残さない

    三日目にはあらゆる遺恨を

    すべて〇にする

    そればかりか何も遺恨のない

    状態で有機的かつ建設的関係を

    持ったと想定される三日分の前進分を

    三日目に意識的に回復させる

    但し三日以内はストレスの発散の

    効果をみてむしろ若干の遺恨を

    肯定発散する

  ②自分のナチュラルな本当のありのままの

    実力からまず半歩前に出るというプロセスを

    意識的につくり、その純生のエネルギーの

    糸を絶対に切ることなくその延長上で

    自分の現在の実力より純正の糸が

    切れかかる位の上向に目標をたて

    心にイメージする

    ここで注意することは切れると

    逆に免疫力は極減する

    そのぎりぎりの線の

    後天的進化力を導きだすことで

    超次元的な免疫力を発現させる

    特に朝 額まで大きく水で

    洗顔しながらそのイメージを

    額に描く

19.この18までの作業心理学を

  潜在意識領域に移譲し

  記憶させ自動稼働させる

20.そうしたら

  作業心理学の起動と

  中間の作業心理学は

  ほぼ100%潜在領域からの

  自然の発動にまかせ

  あと自分の意識的作業心理学としては

  ただ17の

  「自己最高レベルの追いこみ力」だけを意識する

  



つづく