$ミラクルXフォットアルバム-八ケ岳人面山と銀河飛行船





またまた
八ケ岳人面山上空に
「銀河飛行船8☆8☆8」を
停船させ次のチラシをばらまく
ことにしよう

「経験実証的地球物理学的大自然心理学最終解脱プログラム」


すみませんねー

これから霧ケ峰と白樺湖の
草刈工事の出来形測量と写真の
仕事に日曜出勤で行かねばならないので
途中まで書きかけのまま
出かけることになりますがー

「経験実証的地球物理学的大自然心理学最終解脱プログラム」
について記述することにします
ランダムに箇条書きにして
後に少しずつ加筆して完成することにしよう

求心性と開放性のバランスのとれた心の核
 つまり赤色巨星でもなくブラックホールでもない
 地球の核のような心の核を確保する
モホロピチッチ不連続帯を形成し
 地殻(理性)を形成
しその上に水(純なる生の力)
を確保し有機的な生命活動の中から
 酸素O2からさらに余裕のリピドーの皮一枚の
 オゾン層O3を確保する
③健全な正規の心の発生機序順から
 オゾン層O3までの心の安心と余裕を確保
 その上に立って心の平安を得る
④その心の平安の静けさの中から
 つまり心の視界の透明度をあげ
 やる気とエネルギーの水遊びの水を
 できるだけ遠くまで導き

 その気付力そのものをエネルギーとして できるだけ
 延ばす

(つまりもっとも健全で安定した心の平安を得ると
 新たなエネルギーはゼロのまま
 次の改善がみこまれる
 A 心の透明度をあげられることで
  気付き力を即エネルギーとして 
  気付き力の水遊びの水を最大限とおくまで
  延ばしていける
 B どんなに難度の高い頭脳労働や肉体労働でも
  それを単純肉体労働部に細分化する時間的
  精神的余裕ができる
 C 心の中の雑念と迷いがなくなることで
  意志力や理性と実際の行動が歯車のように
  かみ合う体感的実感
を得やすい
 D心の平常心か保たれることで
  体の中心を支点とした作業上の
  支点演繹性のスピン力を増すことができ
  その分作業の効率的で機敏な動きが
  可能となる

⑤延ばした先では
 あまり意識的な作業を避け
 基本的に自然の自らのエネルギーや能力と
 作業客体との主客融合醸成ポイントの
 自然の融合にまかせる

⑥その上にたって
 自分の理性と意志力と行動がかみ合う体得的感覚をつかむ
⑦⑥によっても
 つまり自分の心の意志力と体力の重箱の
 どこをさがしてもこれ以上でない能力の限界に
 人生上のリスクの安全圏内で
 自分を負荷とノルマの油壺の中にたたき込む
⑧その上であくまで自分の意志力と行動がかみ合う
 理想の人間象のイメージの快感を描きながら
 試技を繰り返す中で
 後天的進化として限界を超える
自分が
 進化によって改善されるポイントを目指す
⑨自分の能力の限界に挑戦し、いわゆる
 「自分でもすごみを自覚できるような
  追いこみ力」
を養うようにする
⑩ただここで「追い込み力」を意識しすぎると
 その概念が絶対化するリスクが生じるので
 段取り七分実働三分位の気持ちで
 次の作業への意識で考えながら
 作業する方に七分の労力
をかけることで
 体の疲労をすくなく作業できるようになる
⑪このように求心性と開放性のバランスのとれた
 心の核による精神(静かな心)で精神の透明度を増し
 そして子供の水遊びの水を遠くまで延ばす遊びのように
 心の気付力を即肉体的なエネルギーの一部として
 その気付力を出来るだけ遠くまで延ばすようにし
 なおかつ段取り思考七分、実働三分で作業するようにすると
 次のような三つのサプライズ的効果がある
 A いままで読めなかったあるいは先まで
  準備する能力がなかった時点までの
  次の作業の二、三段階目までの 段取りの
  気付きの思考の水道がのびその段取りがついて
  しまいいつでも起働OK状態にできる

 B 水遊びの水のような気付力を延ばし
  段取り七分と実働三分で思考労働すると
  何と! 仕事中にほとんど休養しことで
 体の疲労をすくなく作業できるようになる
⑪このように求心性と開放性のバランスのとれた
 心の核による精神(静かな心)で精神の透明度を増し
 そして子供の水遊びの水を遠くまで延ばす遊びのように
 心の気付力を即肉体的なエネルギーの一部として
 その気付力を出来るだけ遠くまで延ばすようにし
 なおかつ段取り思考七分、実働三分で作業するようにすると
 次のような三つのサプライズ的効果がある
 A いままで読めなかったあるいは先まで
  準備する能力がなかった時点までの
  次の作業の二、三段階目までの 段取りの
  気付きの思考の水道がのびその段取りがついて
  しまいいつでも起働OK状態にできる

 B 水遊びの水のような気付力を延ばし
  段取り七分と実働三分で思考労働すると
  何と! 仕事中にほとんど休養しているような
  楽に作業できる瞬間ができ、時々それを持続できる

 C 心と体に余裕が出来るので
  恣意による単発的な作業の先読み布石打ちが
  リスのどんぐりの実の貯蔵のように
  有機的につながりをもって保存し実を結ばせることが出来る


次に体の健康と能力を維持する上で
心と体のもっとも効率的なメンテナンス方法は重要である
その方法として私が提示するのは次の三つである
①体の活源運動、つまり体をグーッと伸ばす運動
②腹式呼吸で大きく息を吸いゆっくり呼く運動
③最低限の運動として寝たままで足くびをポンプのように
 屈伸する運動と片足で上下を十五回
④心の平安を維持するために
 自分の気に入っている詩を
 心の中で唱える

ここまで改善してくると
自分の作業心理学に「すごみ」という
概念をもってもそれが絶対概念化せず
まさらその「すごみ」が安定した恒常的
な地力そのものになってくるようになる
その時点においては
もういちどナチュラルな純正の追い風と
「すごみ」の自力とが
絶妙なバランスで織り込まれるようになる

まさにこれこそ
「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の
最終的な勝利である

同量の原資エネルギーでも
己を見つめなおし
不条理、無知、不安、歪み
などを徹底的に見直し
特に、地球物理学的構造の
発生機序順を参考に
エネルギーの水道(みずみち)の
通りをよくし 気付きエネルギーの
水遊びの水を出来るだけ遠くまで
延ばすようにすれば
同量の原資エネルギーのまま
腰のすわった鋭い地力に到達できる
そしてそこからは まさに
ナチュラルな純正の追い風力と
地力の「すごみ」との絶妙な
織り合いの世界に入る
そして
修正健全作業心理学連続30日生活
蓄積リピドー(エネルギーの団子)で作業できる
つまりそれは
終始余裕のリピドーの皮一枚が
たもたれるようにやる気と体力が
体の芯から供給され続けられる
世界だ

その上で次の図式の
「効率的作業計画」を常時立てるようにし
やがては、その図式を頭の中に
インプットしていつでも
その図式に従って
効率的作業計画が瞬時にして日常的に
出来るようにする。
さらにそれが進化すると
マクロ的に広範囲な視野をとらえながら
その視野をいくつかのエリアに区切り
認識しかつそのエリア毎の
効率的作業計画が
ほぼ瞬時にそれぞれに思考し
計画出来るようになる
ここまでくればまさに超能力者の世界である

$ミラクルXフォットアルバム-効率的作業計画書

いま、目の前に
10aの畑がある
この畑は草だらけだ
この草だらけの畑の草を
手鎌で刈ってみよう
そのことによって
この「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の
有効性を実証し確認できる

相当に繁茂している草畑だ
一般的にはこの草を
手で刈ることに何の喜びもないだろう
そればかりか疲労と苦痛でさえある
その作業を
基礎活動力としての絶対的な人間の
作業能力で体の芯からの
エネルギーとやる気の供給を受けることを
 確認しながらほぼ自動的に
ナチュラルな力の追い風力だけで
10aの草畑の草が刈れるかという実験である
もしそのことが出来るなら
まさに「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の
正当性が証明されたことになり
同じ要領で
一般的な社会生活の様々な作業心理学に
応用できる

2010年10月1日
その実験に成功した!

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」
尾根先紅野著


どうやら地球での私の仕事は
終わったようである
「銀河飛行船 8☆8☆8」の
銀河系母港である
火星の人面岩にしばらく戻ることにする

また八ヶ岳人面山の
補修に来る時まで
諸君 さらばだ