「親鳥エサ噛み砕きの作業心理学」


これこそが

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の

最終章か?!


つまり、

いかなる難度の高い頭脳労働や

一般的作業ノルマも

小鳥が餌を食う時

親鳥がエサを噛み砕いてやるように

優しく

つまり自分に「さあ 坊や 頑張ろうね」

といいながら

細分化して与えれば


いかなる難度の高い頭脳労働や

一般的作業ノルマも

すべて簡単な単純肉体労働化出来る


そしてその細分化された

一つ一つをナチュラルな

エネルギーのやる気の糸で

首飾りのようにつないでいけばいい


もしやる気の糸でつながらないなら

①ダミー作業と

②いい加減で多少間違いがあっても

社会的制裁の中で 修正される

という接着剤作業心理学概念で糊づけして

いけばいい


これにより

革命的に

自分が思ったよりはるかに

たやすくノルマの中に

切り込んでいける


信じられないくらいだ

まさに革命的だ

自分が自分でないようだ!!!