どんな難度の高い頭脳労働でも
その思考プロセスの思考経過の糸を
省略したり飛ばしたりせず
その思考の糸を通路的に切ることなく
丁寧に丁寧につなげていけば
すべての難度の高い頭脳労働は
単なる単純肉体労働になる
そしてその思考プロセスの
導入部や段取りそして作業手順を
最大限の細部まで「超細部想像」するよう訓練をし
それを簡単にメモることで担保するようにすれば
一日24H 人と談笑しているときも
テレビを見ているときも
電車に乗っている時も
常時難度の高い頭脳労働を継続することが出来
その結果は
今までの自分では想像すらできない
革命的な能力が展開することになる
ここに至ると
まさに「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の
最終章でありファイナルステップフィロソフィである