おっとここで
休止中にまた緊急の割り込みである
題名は
「プラグマティズム的細胞学レベルでの無条件の効れを計算せよ!」である
この言葉自体が
すでに心理学上における
私の高価な商品である
なぜなら
ある程度この種の知識に感じる人なら
この言葉だけで相当の心理学的効果を
一瞬にして体得出来るだろう
もう一度言おう
「プラグマティズム的細胞学レベルでの無条件の効れを計算せよ!」である
本当なら
特許庁に申請してこの言葉の特許を取りたいくらいだ。
今回無償で
この本来なら特許庁に申請する
心理学上の発明を
このブログの読者に提供しよう
つまり
まず
地球の地殻構造を
健全な精神のモデルとし
その上で
そのナチュラルな純なる生の力の追い風と
意識的な効率的生き方とを
ハイブリット自動車のように
うまくつなぎをコントロールし
次にオリンピックのカーリングのような
カーリング人間になり
まるでカーリングの氷のように
一切の障害となるものをホーキで掃くようにして
自分のナチュラルな力を滑らせるようにし
なおかつカーリングのように
その力の及ぶところを
頭をつかって細部まで想像する
次にそれができると
因幡の白兎人間のように
あらゆる労働やあるいは作業の負荷の対象の
その背中をトントンと渡って行く感覚を覚える
このことにより
フロック的な単発の絶対的作業能力を高め
自らの人生の潜在的負荷を
すべてクリアーにすることだ
その時ようやく
常に一日中
120%ナチュラルな追い風だけで生きれる境地がうまれる
いつどこでも一日中
追い風力だけで作業できるのだ
そのような段階で
ようやく無理な生活をすることなく
生きれることにより
細胞学レベルでの絶対的な
頭脳細胞の効れ
あるいは肉体的能力の効れ
が最大になるように
生活のリズムや規律を保っていく
コツをつかむことになる
もう一度言おう
「プラグマティズム的細胞学レベルでの無条件の効れを計算せよ!」
この言葉には
50億円以上の価値がある
それを無償で
あなたにあげる!

