さて

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」を

展開してきた。


地球の地殻構造を心の基本モデルとして

ハイブリット自動車人間

そして

カーリング人間

そして

因幡の白兎人間と

展開してきて


そして

いよいよ最終的ステップへと

入ってくるのである。


さらには

このような因幡の白兎人間から

フロック的な起働作業心理学の

単発的作業能力の絶対的な機敏性の能力を

高め


それにより

自らの生来の潜在的な人生の因縁の負荷の

ほとんどを解決するようにし


あとは

目前の作業のみに集中するしかない状況を

つくりだす


そうすると1時間作業して10分休む位のゆったりとした

状態で生まれてはじめとゆとりをもって生きれる

境地にようやく到達するのである


その上において

A.そのような1時間働いて10分休む位の

ゆったりとした作業と

B.単発的な絶対的な機敏性の能力

(これは100%ナチュラルなエネルギーの

追い風に従ったうえでの自然の機敏性として)

の37.5%との微妙なコラボレーションの中で


やがてその

37.5%の機敏性による絶対的能力をバックボーンとして

次のような境地に至るようにする


つまり

「十三分な穏やかさの継続の中から

自然にナチュラルな自分の追い風の

エルギーと作業客体との接点の

主客醸成ポイントが醸成されるのを

忍耐力の腰をもってみまもる

体力をもってそれを持続させていくようする」

作業心理学である


それによつてどのような作業であれ

とくに机上の頭脳労働においては

それが

二時間は継続できるようにする。

この場合とくに

腰骨の筋力を鍛える必要がある


そしたら

その二時間を何回もくりかえしながら

持続させ


一日8時間から12時間くらいまで

その二時間の繰り返しによって

出来るようにする


これが出来たとき

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」

は完成されるのである


あとは

ただ自分が

超能力者への道を

ほぼ自動的に進んでいくのを

楽しみながら身守ればいいのだー


う~ん

何と長い道のりだったことか

二万光年もさ迷って生きてきたような気がする



このような模索の最終段階では

同じ自らの総能力の中で

どういう場合の作業の緩慢性がいけなくて

どういう場合にわずかのコツで

機敏な作業ができるかの感覚を

つかむことが重要であり


その為には

できるだけ多くの人と出会い

出来るだけ多くの人の作業心理学に

触れることが重要である



ミラクルXフォットアルバム-松③