①地球の地殻構造

②ハイブリット自動車人間

③カーリング人間

④因幡の白兎人間

とこのブログにて

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」

を展開してきた


その私あるいは私たちにとって

そのメイン理論である

ハイブリット自動車人間という概念からすれば

今回の

ハイブリットの先駆的存在である

トヨタプリウスのリコールは

衝撃的である


まさに

その起動形態の切り替えによる

ブレーキの効き具合に齟齬が生じた

ということであり


私あるいは我々にとっての

ハイブリット自動車人間としても

人生のブレーキの効かしかたにおいて

一瞬の効かない状況がないように

そのソフト交換のリコールが

でないように注意する必要があるし

問題がある場合には

自らの頭脳の中の

ソフト交換が必要かもしれない


つまり

自然体の人間としての

ナチュラルなエネルギーの追い風力と

意識的な効率的な動きとの

ハイブリット自動車的なスムーズな切り替えが

人生のスピードを出す時も

あるいはそのスピードを緩める時も

ナチュラルから意識的

意識的からナチュラルへの

切り替え

特に今回のトヨタプリウスの例でいけば

人生の雨でぬかっている人生の道での

ブレーキの効かし方で

一瞬違和感と効かない状況が生じて

人生の事故がおきないようにしなければならない