さて
前述までの
アイデンティティ及び
超次元作業心理学の形成において
さらに次の運動は
基礎的能力及び基礎的アイデンティティにとっと
必須の運動である
とくに人間は55才からは
この運動が必須である
とくに直角死を目指すには
必須の条件である
まず前述までの
私の提唱するアイデンティティの形成について
おさらいをしておこう
①地球
②ハイブリット自動車人間
③カーリング人間
④因幡の白兎人間
であった
ここに
⑤として必須基礎体力運動である
その内訳は次の通りである
・5種類以上の下半身運動
1. 片足ずつ大きく足を上げる運動
2. 片足ずつ斜め後ろに足をあげ
5回ずつ円をえがく運動を正逆5回
3. 大きく沈み込む両足同時のスクワット
4. 背筋を伸ばしたままの両足の
中くらいのスクワット
5. 両足を大きく上げてその場跳びの
瞬発力をやしなう早い動きを10回と
ゆっくりの動き10回を交互に5回
・上記の運動で
両足のスクワットのときだけ
両手で頭を上から抑え
首を鍛える運動
・片手を握りこぶしにして、もう片方の手で
そのこぶしを強く握る運動10回で握力を鍛える
以上である
以上をもう一度繰り返しまとめると
①地球
②ハイブリット自動車人間
③カーリング人間
④因幡の白兎人間
⑤必須基礎体力運動(5種類以上の下半身運動、1種類の首の運動、1種類の握力運動)
である