ハイブリット人間にならなければならない

もっとも省エネでのエコ人間に

人間そのものがならなければならない


そのコツは

100%のナチュラルなりピドーの追い風で

起動してから

そこから最効率の作業心理学になる時点での

その切り替えポイントにおいて

純なる生のちからからの100%ナチュラルな

純生の糸を切らさないということである


まさにハイブリット自動車「プリウス」のように


つまりそのポイントにおいて

純なる生の力とのエネルギーの供給の糸に

解離があってはならないのであり

解離があると風力発電としての自然エネルギーと

起動との間の敷居が高くなり

失速してしまうのである


つまり

①起床し立ちあがる

②食事の用意をする

③労働に取りかかる

それぞれの起動点において

このハイブリット人間としての

あくまで純なる生の力の追い風をうけつつ

それに解離なく

最効率労働へと切り替えていく

その切り替えポイントのスムーズさを

意識するなかで

そのポイントで

①全基礎的生活

②一般作業労働

③人生全体

を俯瞰する   ということが

最終結論である